ジャパン・ホームセンター飯能店にて購入。
高校時代の原付免許取得以来、記録に残る事故歴や違反歴はない。 ただ、ツーリング中にスピード取締り(ネズミ捕り)に遭遇したことは何度かある。 これまでは、たまたま前にクルマが居て流れに沿って走っていたりで助かっているが、単独走行だったら捕まっていたかもしれない。
職場で内規が改定されて、30km/h以上のスピード違反は懲戒処分の対象となったこともあり、自衛の為にもレーダー探知機を取り付けることにした。
ジャパン・ホームセンター飯能店にて購入。
高校時代の原付免許取得以来、記録に残る事故歴や違反歴はない。 ただ、ツーリング中にスピード取締り(ネズミ捕り)に遭遇したことは何度かある。 これまでは、たまたま前にクルマが居て流れに沿って走っていたりで助かっているが、単独走行だったら捕まっていたかもしれない。
職場で内規が改定されて、30km/h以上のスピード違反は懲戒処分の対象となったこともあり、自衛の為にもレーダー探知機を取り付けることにした。

レーダー探知機の値段は、\4k〜\30kと幅がある。 当然、安い物は基本的な機能しかない。 高級機種はGPSを内蔵していて、オービス設置地点が近づくと警告するという。 そこまでの必要はないが、どうしても欲しい機能が”カーロケ対応”だった。
”カーロケ対応”とは、緊急車両が指揮センターへ自車の位置情報を送る電波を検知する機能で、覆面パトカーが近くにいたら知らせてくれる。 高速道路を走行中に特に有効な機能である。
”カーロケ対応”のレーダー探知機の価格は、\10k前後することが多い。 もっと安い所はないかと探していたら、新聞のチラシで5個限定の日替わり特価品(\7k)を発見。 平日だったので、残業後に買いに行った。

内容は写真に写っている物と、取り扱い説明書。 レーダー探知機本体の大きさは非常に小さく、設置しやすそう。

最初はダッシュボード(メーターカバー)に取り付けようと思っていたのだが、アームの角度の関係で、シールドの内側に両面テープで取り付けることにした。 ダートでの振動がちょっと心配。 アームからの取り外しはワンタッチ。 降車時は外して持ち歩くことになる。
まだオービスやネズミ捕りに遭遇していないので、感度などについての評価は後ほど。 だが、大きさや品質感は合格点。