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ビールはどこまで冷やす|NIKKEI NET 日経WagaMaga:遊ぶ-食べる
キンキンに冷えたビールが恋しくなる季節。でも、この夏はさらに上を行く冷え冷えビールが話題をさらっている。ハイネケン ジャパンが日本に初上陸させた、摂氏零度以下で味わうビール「Heineken Extra Cold」がそれだ。口に流し込んだ瞬間、口中はかき氷のようなマイナス冷感に満たされる。
(中 略)
通常は摂氏5~7度でビールはサーブされることが多い。しかし、「Heineken Extra Cold」はさらに5度以上も低い0度以下という温度で楽しめる。たった5度の違いでも、飲み口にはキリッと引き締まった感じが強まり、汗が引っ込む気すらする。
この「Heineken Extra Cold」のサイトがなかなか面白いです。 エロカッコイイとでもいいましょうか、お姉さんがヒラヒラ踊りながら服を脱いでいきます。 職場で観るのはやめた方がいいと思いますが。

asahi.com:牛肉のビール煮~「ほほえみ」加減で軟らかく~ - 食
牛肉をビールで煮込むのは、フランス最北端、ベルギーと国境を接するフランドル地方の郷土料理です。
鶏の赤ワイン煮を以前、紹介しましたが、この地方はブドウ栽培の北限を越えており、ワインよりはビールの土地柄です。そこで肉を煮る際もビールを使ったのでしょう。ノルマンディー地方ならば、シードル(リンゴ酒)で煮る料理が登場します。酒を使い、肉を煮込む発想は共通でも、どんな酒が身近だったかで違いがある。面白いことだと感じます。
うまそー! レシピも簡単だし、これなら作れるかな?
「ベルギービールのこくがあるタイプを使ってください」とのことですが、ヒューガルテンなどの白ビールよりも、シメイ ブルーみたいなトラピストビールがいいってことかしらん?
カルフール行って買ってこなきゃ。
asahi.com:インドネシア、大量CO2 焼き畑で泥炭火災相次ぐ - 国際
インドネシアで森林火災が多発し、大地に堆積(たいせき)していた泥炭(でいたん)が広範囲にわたって燃えている。熱帯の泥炭は湿地に守られていたが、近年、農地開発などで乾燥が進み、焼き畑の火が延焼するようになった。この火災で出る二酸化炭素(CO2)は、日本での総排出量を上回るほどの量にのぼる。地球温暖化にも大きな影響を与えかねず、国際社会の対応が必要な事態になってきている。
もったいないねぇ。 ウイスキー造ればいいのに。
冗談はさておき、シンガポールやマレーシアにもインドネシアからの煤煙は流れてきており、健康被害も出ています。
インドネシア政府には対応能力はないだろうし、なんとかならないものかねぇ。
“金麦妻”は実在するか? 「サントリー金麦のCM」の研究 (Web2.0(笑)の広告学):NBonline(日経ビジネス オンライン)
この金麦妻は、実際には2007年の日本には存在しえない、幻想であると皆わかっています。(中略)
衣装などのディテイルを見ればわかります。エプロン。白いブラウス。橙色のスカート。そして上目づかいの目線。(中略)
いったい、金麦を冷やす以外に昼間、家でひとり、何をしているのでしょうか? 彼女は映画「ALWAYS 三丁目の夕日」のような、古き良き昭和にいたような、いないような、そんな幻想の中でのみ存在しうる女性なのです。
いや、でもいいよねぇ。 グッときます。
asahi.com:欧州でワイン余り深刻 EUが減産策、仏は反発 - 国際
EUは全世界のワイン生産の6割を占めるが、健康志向の高まりや、他のアルコール飲料に需要が分散したことなどが響き、消費は04年までの20年で11%減った。米国やオーストラリア、南アフリカ、チリなどの「新大陸ワイン」を中心にした輸入が04年までの5年間で2倍に増えたこともあり、EU行政機関の欧州委員会によると、10年にはEUの全生産量の15%が過剰になるという。
今日、病院の待合室で『COURRiER Japon』を読んでいたら、「新緯度ワイン」についての記事が出ていました。
今までワイン造りには不向きとされた、インドやタイ、ブラジルなど低緯度地域でワインが造られるようになってきたらしいです。
消費も中国などでかなり伸びているみたいで、欧州とは対照的ですね。
チリやアルゼンチン、オーストラリアなど「新世界ワイン」も含めて棲み分けていくんでしょうが、ブランド力がないところは苦しいかもしれませんね。
ここのブラッディメアリーは美味しいらしい。 自分はトマトジュースがダメなので飲めません。 つまみは、茹で落花生と”あたりめ”。
あと少ししたら帰ります。

南北線から半蔵門線へと乗り継いで、渋谷にやってきました。
いつもの店で、いつものやつ。

昨日は有休をとって、嫁と山梨へ行ってきました。
JIN ビジネスニュース : 大人向けの辛口ジンジャエール アサヒ飲料
アサヒ飲料は、『ウィルキンソン ジンジャエール ブリティッシュブレンド』を、2006年6月7日から全国で発売する。ジンジャー特有の辛味があるうえ、甘さが抑えられている。「大人向けの独特な風味と新しい刺激を実現した」という。価格は500mlペットボトルで140円(税別)、300mlボトル缶で115円(同)。
今日はこれから嫁の実家へ行くのですが、嫁がまだ帰ってこないのでゴードンでジントニック作って飲みながらエントリーしています。
ウヰルキンソンのジンジャーエールを初めて飲んだのは、もう10年以上前、長野県は上田市に長期滞在していた時でした。 宿泊していたビジネスホテルの近くの酒屋で、見慣れない緑の細いビンを見つけたのです。 それ以来、大ファンです。
世の中には、同好の士がいるようで頼もしい限り。 ぜひ一度、”本物のジンジャエール”を味わってみてほしいと思います。
焼酎はさつま島娘。クセがないけどしっかり芋の味がする、旨い酒です。
つまみは豚のたたき。これも美味。

この「お花見」篇のCMを見るまで、真心ブラザーズとは分からなかったよ。
YO-KINGはすぐわかるけど、(パジャマ姿の)桜井さんはどこにでも居そうな感じの人だもんね。
asahi.com:英国のパブ・レストラン、来夏から全面禁煙に
英下院は14日、パブやレストラン、職場など屋内の公共の場を全面禁煙とする健康法改正法案を圧倒的多数で可決した。上院でも可決される見通しで、07年夏から施行される。政府は喫煙を黙認したパブの経営者らに対し、2500ポンド(約51万円)を科す方向で検討に入った。
個人の自主性を重んじる英国でも、喫煙者は肩身の狭くなりそうですね。
ボージョレ・ヌーボー:解禁 待ちわびて「カンパ~イ」-話題:MSN毎日インタラクティブ
フランス赤ワインの新酒「ボージョレ・ヌーボー」が17日午前0時、解禁された。今年はフランスで、7、8月の天候がよかったことなどから「ぶどうの果実味が豊かでワインは鮮やかな色合い」(サントリー)との前評判で、「100年に一度の出来ばえ」と言われた03年にも匹敵する味だという。
昨年がイマイチだったので、今年は美味しいかな? 明日、カルフールに寄って買ってみよう。
共同通信 - 今年の品質「素晴らしい」 仏ワイン、販売は不振
フランス国立ワイン業事務所は27日、同国の今年のワイン生産量は平年をやや上回り、品質は8、9月の好天のおかげで、「けた外れ」に素晴らしいと発表した。ただ、フランスではワインの国内消費、輸出ともに不振が続いており、生産者は頭を痛めている。
2003年は死人が出るほどの猛暑で、ボージョレーヌーバーが美味しかったわけなんですが、昨年はイマイチでした。
今年は期待できるかな?
「銀河高原ビール」(東京都中央区)の親会社、東日本ハウス(盛岡市)は25日、来年4月をめどに銀河高原ビールを会社清算すると発表した。「銀河高原」ブランドのビールは生産量を大幅に減らしたうえで、東日本ハウスの関連会社が岩手県内で生産を続けるという。
一時はあちこちに、「銀河高原ビール」が飲める飲食店がありましたが、最近は見ませんね。
ほとんどの地ビールって、ハッキリ言って美味しくないもんね。 今まで飲んだ中で、合格点は伊豆高原ビールくらいかな。
いくら素材に拘って、本格的な製法で作られていたって、マズイわ高いわじゃ受け入れられないよ。 外国ビールを飲んだ方がマシ。
茶色の瓶から注がれる黄金色の液体に白い泡。見た目はビールそっくり、でも中身はリンゴ味のようなノンアルコール炭酸飲料の「こどもびいる」がじわじわと人気を広げている。
原型は南米産のガラナの果実からつくられた、コーラに似た飲料。福岡市のもんじゃ焼屋「下町屋」の浅羽雄一店長(39)が飲料「ガラナ」のラベルを「こどもビール」に張り替えて出したところ、人気メニューに。
そんなんじゃダメだ! 初めて飲むビールは、昔のキリンラガーのように「うへぇ」ってくらい苦くないと。
AV Watch:パイオニア、ウイスキーの樽材を利用した「ピュアモルトスピーカー」
ウィスキーの樽材を再利用したスピーカー。樽材はサントリー株式会社から供給される。ウイスキー樽は、樹齢100年を超えるオーク(楢の木)で作られ、さらに半世紀以上の間、ウイスキー熟成に使用される。この樽材をスピーカーのエンクロージャーに利用することにより、伐採直後の新材では再現できない「暖かみのあるやわらかな音」が実現できるという。
98年から発売していたとは知りませんでした。 使用済みのウイスキー樽から作られたと聞いただけで、実際に出る音以上にいい音がしそうです。 ピュアモルトもいいけど、シェリー樽もいい匂いがしそうなんだけど、どうかな?
25年モノ、秘蔵の麦焼酎を限定販売 通販で5千本 - asahi.com
焼酎に古酒が少ないのは、小規模な蔵元が多いため、長い間、寝かせておく資金的な余裕がないからだ。20年以上寝かした九州の焼酎では、田苑酒造(鹿児島県)が今春の九州新幹線の開業に合わせ、コーンを原料にした25年ものの焼酎を販売した程度だという。
へー。 泡盛とかは古酒があるけどねー。
そういえば、焼酎オーソリティーに行った時、新酒のコーナーがありました。 値段は通常のやつより高かったです。 古酒と新酒、どちらにも良い部分があるのでしょう。
焼酎「芋派」4年で3倍増える 女性から熱い支持 - asahi.com
芋焼酎の急伸は「においが強い」と敬遠気味だった女性にも支えられている。支持率も男性と大差がない。健康志向に加え、「森伊蔵」や「魔王」などの希少銘柄が注目を集めたことも支持層の拡大につながったようだ。「飲食店だけではなく、自家需要が増えた」(ヤマエ久野)という分析もある。
汐留に行くたびに、Sho-Chu AUTHORITYへ行くのですが、先日の『マンマ・ミーア!』の時もきれいなOLさん2人組が、鹿児島の焼酎のコーナーで品定めをしてました。
芋はそろそろ終わりで、次は麦か?というところで記事は結んでいますが、ハッキリ言って早くブームは終わってもらいたいです。 需要と供給のバランスがとれた方が、蔵元もじっくりいいものを作れるでしょうし。

昨年初めて飲んで非常に美味しかったので、今年も買ってみました。
昨年と同じカルフールへ買いに行ったのですが、昨年飲んだラベルのヌーボーが見当たりませんでした。
仕方なく、「ボージョレーの帝王」の奴を買ったのですが、うーん、そんなに美味しくないなぁ。 不味いとは言いませんけどね。 \2,000出すなら、もっと美味しいワインがあるということで。
もともと有難がって飲むようなもんじゃないからね。 セレモニーとして楽しめばいいんじゃないでしょうか。

毛呂山のライフで見つけたので買ってみました。
黒ヱビスとは全然違いますね。アサヒ黒生とも。
でも美味しいです。カラメルぽくないというか、ちょっとキルケニーみたいな感じ?

久しぶりにダブリナーズに来ました。 本当は池袋店の方が好きなんだけど、なぜか開いてなかったので新宿店に来ました。 ここは結婚式の二次会をした処です。
隣のテーブルでは、英会話学校の講師と生徒と思しき人たちが盛り上がってます。

白ビールと言っても、本当にカルピスソーダみたいに白い訳ではありません。 黄金色のピルスナービールに対しての表現。 軽くて繊細な味わいです。
生ヒューも飲んでみたいな。
日本ではあまり知名度が高くありませんが、ベルギーはビール造りが盛んな国です。 ビールの種類も豊富ですが、非常に個性的なビールが多いことで知られています。
なかなか旨いです。
「生搾り」的にゴクゴクいけちゃうのですが、喉を通った後にホップの苦味が(あくまで控えめに)感じられるのが好印象。
しばらくはコレかしら。
アサヒの「本生アクアブルー」を飲んでみました。 感想は「...」。
どうもアサヒの発泡酒は我が家では評価が低いのですが、今回も同じ結果でした。 なんでだろう~。
ちなみに我が家のデファクト・スタンダードは、キリン「端麗」及び「端麗グリーンラベル」です。あとサッポロ「生搾り」や「生搾りハーフ&ハーブ」も評価が高いです。
なかなかイケる。
最近生ギネス飲んでないなぁ...
《御注意》
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