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2008年07月29日

Honda タイでPGM-FIを搭載した新モデル「CZ-i 110」を発表

Honda タイでPGM-FIを搭載した新モデル「CZ-i 110」を発表

Hondaのタイの二輪車販売の合弁会社であるエー・ピー・ホンダカンパニー・リミテッド(社長:櫻井 善次郎)は、環境性能に優れた電子制御燃料噴射装置PGM-FI(Honda Programmed Fuel Injection)を採用し、燃費向上と出力向上を両立した新エンジンを搭載した新モデル「CZ-i 110」を発表した。今後は、アジア各国で順次発売していく。
 
この新モデルは新規開発した排気量110ccのエンジンを搭載したカブタイプで、燃費は1リットルあたり57km(ECE40モード:実用モード燃費)と従来エンジンに比べ18%向上し、出力は25%の向上を実現した。近い将来導入が予定されている第6次エミッション規制値にも適合し、タイの二輪車では初めて、E20(エタノール20%の混合燃料)に対応する。Hondaは、2009年末までにタイでの二輪車全車種にPGM-FIを採用することを予定しており、本日、同時に、タイで初めてAT車にPGM-FIを搭載した「Click i」も発表した。

国内のニュースメディアではほとんど取り上げられていませんが、かねてから表明されていた超低フリクションの新エンジンを積んだモデルが発売になるようです。
日本のカブはどうなるんだろうなぁ。

2008年07月20日

支那ヘッド ビッグバルブ化の進捗状況

出張中に再加工されたヘッドが届いていました。

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2008年06月22日

スイングアーム考察

遅々として進んでいない12インチ化計画ですが、R&Pのスイングアームを落札したのでジョルカブやXE50のと比べてみました。

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支那ヘッドのビッグバルブ化 続報

井上ボーリングに依頼していた、支那ヘッドのバルブシート加工が終わって戻ってきました。

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2008年06月14日

庭木の剪定と外装交換

今朝の地震は、埼玉県日高市でも揺れが分かりました。
恐ろしく周期の長い揺れだったので、こりゃ遠くの強い地震だろうと思ったら、岩手・宮城とは。

栗駒山のあたりは、キャンプツーリングで行ったことがありますが、あの辺りは温泉が多いんですよね(泥湯温泉もそう)。 特定の斜面が滑ったというより、一帯がグズグズになってる映像はショッキングでした。

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2008年06月09日

第1回「カブミーティング」の参加受付開始

第1回「カブミーティング」の参加受付開始 22日から | Response.

ホンダ系遊園地の多摩テック(東京都日野市)で毎月1回開催されている、ホンダの往年の2輪・4輪を対象にした「2008 Honda Classic Meeting」。第1回「カブミーティング」が8月3日に開催されるが、その車輌展示申し込みが6月22日10時からスタートする。
 
今回募集される台数は、先着500台。参加費は1台1000円で、当日支払い(ひとり何台でも可能)となっている。応募方法は、住所、氏名、電話番号、車種、年式、型式、当日の参加方法(自走・積み込み)を確認の上、インターネットで申し込む。なお、7月31日(木)17時以降にキャンセルすると、参加費用が請求される。
 
事前に申し込んでの参加するオーナーには4つの特典が用意されている。同行者5名までの多摩テックへの入園が無料になるほか、オーナーには1台につき1個のオリジナルグッズとドリンク引換券がプレゼントされる形だ。また、人気投票(1台分)応募資格と投票券ももらえる。そのほか、乗り物パスポートや天然温泉、宿泊施設の割引きも利用可能だ。

へー。 いいなぁ。 行ってみようかしらん。 多摩テックは行ったことないしな。
さすがに車輌展示は申し込みませんが。

2008年06月08日

キタコのスーパークラッチ

二次側クラッチでも、社外品にはあまり興味がなくて、キタコのスーパークラッチは存在さえ知りませんでした。

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2008年06月07日

外装総取っ替え

ジョルカブがウチに来る前から、PC20キャブをクリアするために、フロアーパネルが大きく切り欠かれていました。 さらにその後も、PE24や増設ブリーザーホースの対応で、穴だらけになってしまいました。

ボディカバー(サイドカウル)も、入手した時から既に割れていましたが、度重なる改造でバラしているうちにさらに酷くなっています。

所詮は通勤車両なんで、ピカピカにして乗る訳でなし。 気にならないといえば気にならないのですが、面白いものを見つけたのをきっかけに、外装の総取っ替えをすることにしました。

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2008年06月05日

リューターを買った

支那ヘッドのビッグバルブ化のついでに、ポート研磨を行なう予定でいます。 それにはリューターが必要です。

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井上ボーリングに行ってきました

今日は有休だったので、井上ボーリングさんにお邪魔してきました。

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2008年06月03日

ブリーザー増設の効果

今朝は雨の中の出勤でしたが、増設したブリーザーを外した結果、やっぱり吹け上がりがわずかにマイルドになったように思います。 レブリミットまで回していないので、リミットが低くなったかどうかは不明です。

性能重視なら、やっぱりつけた方がいいのでしょうね。 でも、いつの間にかオイルが減って、また焼きついたりするようなことがあると困るので、もう付けることはないでしょう。

増設ブリーザーを廃止

IN側タペットカバーに増設したブリーザーですが、オイルキャッチタンクがないので霧化したエンジンオイルがどうしても放出されてしまいます(実際には走行後にホースから垂れているオイルが多い)。

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2008年06月01日

JUNのビッグバルブ

一昨日届きました。

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2008年05月31日

SP武川のスーパーヘッド

手元の武川のカタログ(2005)によると、スパヘのバルブサイズはIN:28mm、EX:23mmなんですね(旧モデルはIN:27mm)。 デカいなぁ。
これだけデカいバルブを入れるには、挟み角を変えないとムリなんでしょうね。

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2008年05月28日

カムシャフトによるバルブオーバーラップの違い

バルブオーバーラップの確認のため、JUNの96ccカム(左)と280度カム(右)を予備の支那ヘッドに入れて検証してみました。

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2008年05月27日

色気が出た

JUNから124ccカムが出ない以上、これ以上のエンジンチューンは難しい...
いや、そんなことはないです。

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カムは見かけによらない

先週末のR15カムから97cc~105ccカムへの交換は、個人的には「デチューン」だと思っておりました。
カムプロフィール(タイミング、リフト)からすれば、97cc~105ccカムの方が大人しいし、R15カムのトップエンドのパワーは、これまで使ったカムの中では一番でしたから。

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2008年05月26日

ジョルカブのスイングアーム

ずいぶん前に届いていたのですが、ジョルカブのスイングアームを落札していました。

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カムの品格

おとといの夜は池袋で飲んで終電で帰ってきました。
昨日の朝は若干辛かったものの二日酔いもあまりなく、犬の散歩もちゃんとやりました。
午後から雨が上がったので、カムシャフトの交換を行ないました。

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2008年05月24日

やる気が出ず...

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先月末の出張前に発注してあったJUNの97~105cc用ハイカムですが、作業意欲が沸かなくて放置したままです。

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2008年04月16日

確かに速い、けど...

カム&フライホイール交換のインプレなんですが。

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2008年04月13日

残りの作業を実施

今日は時折霧雨が降る天気でしたが、エンジンを載せて走ってきました。

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2008年04月12日

重い腰を上げて

買い物から帰宅後、ジョルカブのエンジンを降ろしました。

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ホンダ R&P

で、「ペットのコジマ」の帰りにスーパービバホームに寄ったのですが、買い物を終えて駐輪場に戻ると見慣れないバイクが置いてありました。

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2008年04月08日

効果はちゃんとあった

今朝はヘビーレインの中の出社でした。
以前なら信号待ちでエンストしそうになるので、1速に入れたまま動き出さない程度にスロットルを微妙にひねっていたものでした。 ニュートラルに入れると、1速に入れたとたんにエンストすることもあったので。

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張り付き根絶出来ず

昨日の帰宅時は、かすかに小雨が降る程度だったんですが、スロットルの戻りの悪さを感じることが多々ありました。
スロットルケーブルに雨水は付着していないので、純粋に吸気中の水分によるものでしょう。
以前に比べれば数段マシとはいえ、これだけ対策をとっていても根絶できなかったというのは、ちょっとショックであります。

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2008年04月03日

PE24用曲がりトップセット

MBX125F、TLM200/220Rの純正キャブ(PE63)に使われている、曲がりトップセットが到着しました。

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2008年04月01日

MBX125F、TLM200R/220Rのキャブレター

ホンダのサービスセンターで、なにげにMBX125Fのパーツリストを開いたら、キャブレターがPE系でした。

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2008年03月31日

雨中走行の結果

今朝は気温7℃で降水量5~10mm程度の降雨。 PE24の強化スプリングのテストには絶好の天候でした。

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2008年03月29日

「均一さ」へのこだわり

「違い」が分かるのは誰か - 材料で勝つ - Tech-On!

見積もりや試作を経て,中国工場で量産が始まったが,日本に送られてきた最初のロットの部品を見て,その筆者の知人である日本人技術者は驚いた。2部品の接合部が指定した公差の範囲外のものが多かったのである。公差範囲外だと,二つの部品はねじ止めできないはずだが,数千個ずつ造った二つの部品の中から,寸法が合いそうな二つの部品の組を見つけ出して,公差の範囲外でも無理やりねじ止めして出荷してきたのである。(中略) 結果としては,日本の発注元はその公差範囲外の部品を受け取らず,数万個という部品が廃棄処分になったというのである。
 
本社の米国人および現地の中国人はその間,けっして悪意があったわけではなく,「なぜ,日本人はそんな細かいことにこだわるのだ」と唖然とした様子だったと言う。彼らには,公差範囲内と範囲外の「違い」が見えなかったのである。
 
その日本人技術者は現在は別の企業に転職しているが,「中国の製造業が脅威だとか言われるが,その時の経験から言うと,理解できない。ものづくりの基本を学ぼうという姿勢も顧客の意図を理解しようという気もなく,とにかくちゃらんぽらんだった。ものづくりの力という意味では日本には100年たっても追いつかないだろうと思った」と言う。あれから5年が経過しているので状況は変わっているだろうし,一部の特殊ケースなのかもしれないが,顧客の意図を汲み取って,寸法などの指標をある範囲内に収める「均一さ」を追求する姿勢ではまだかなりの差があると思われるのである。

中国へ行ったことはありませんが、アジアでものづくりの現場に携わっていると、似たような場面に遭遇します。

たとえば公差が100mm +0,-0.05 だったとして、日本人なら設計者の意図を汲んで、100mmに出来るだけ近いマイナス数値を狙って加工しますが、外国では公差範囲の真ん中(この場合は、-0.025)を狙います。 これでも公差を守っているだけマシですが。
公差を付けない寸法でも、一般公差といって数値の大きさによって許容公差が決まっていますが、これも日本より外国の方がアバウトですね。

日本人も最近は壊れてきてはいますが、このあたりは国民性(気質)に深く根ざしているので、しばらくは変わらないんじゃないでしょうか。

2008年03月27日

ホンダ、タイで二輪車全てに電子制御燃料噴射装置

NIKKEI NET(日経ネット):企業ニュース-企業の事業戦略、合併や提携から決算や人事まで速報

ホンダは27日、タイでの二輪車販売の合弁会社が2009年末までに二輪車全モデルに電子制御式の燃料噴射装置を搭載する、と発表した。エンジンの状況に応じて最適量の燃料を送り込む技術で、キャブレター(気化器)を使った従来のエンジンに比べて燃費を良くできる。日本ではほぼすべての二輪車で搭載しているが、タイでは1車種にとどまっていた。
 
タイで年内に、この技術を使った新型エンジンを搭載した新モデルを発売する。キャブレターを使った従来のエンジンに比べ出力や燃費効率を最大で15%向上する。年内にもタイ国内に導入される次期排ガス規制にも適合するとしている。

つーことは、オークションで大量に出回っているタイ・ケーヒン製のPE24とかも、そのうち供給が途絶えてしまうんだろうか?

短い...

昨日、仕事帰りに2りんかんに寄ってみたのですが、長いスロットルケーブルはハリケーンの長さ1,055mmのヤツしかありませんでした。
購入して取り付けてみたんですが、残念ながら100mmくらい短かかったです。 orz

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2008年03月26日

スロットルケーブルのフリクション

今朝の通勤では、スロットルの重さに戸惑いました。 ノーマル比2.76倍というのは伊達ではありません。 でも慣れてしまえばなんとかなります。

PE24のスプリングを強くしたら、フリクションが大きくなった件ですが、スロットルバルブよりもケーブルのフリクションの方が大きいのかもしれません。

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2008年03月25日

スプリング・ハズ・カム

20日(祝日でした)にFAXで注文して以来、何の音沙汰もなくて大丈夫かなと思ってたら、昨日不在通知が入ってました。

pe24_spg00.jpg

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2008年03月22日

重っ!

エイプ50のリヤホイールが届いたんですが、まー重いこと。
タイヤ、スプロケ、ブレーキ含めて9.5kgありました。

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デイトナのアルミホイール(12×2.75)が欲しくなっちゃうね。

2008年03月20日

雨の日は大変

春になって、一雨ごとに暖かくなってきましたが、PE24はやっぱり張り付きが出ています。

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Apeホイール装着のイメージ

Apeのホイールを、無理矢理ジョルカブのハブに取り付けようとするとこうなります(想像図)。

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2008年03月16日

RRタイヤの大径化を考える

ふうてんさんの「舞艇計画」を見ていたら、自分もジョルカブのRRタイヤを大きくしてみたくなりました。

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しばらく延期

スギ花粉のピークが過ぎるまで、ジョルカブいじりはしばらく延期します。

2008年03月14日

軽量化したC90CMフライホイール

軽量加工されたフライホイールが、送り返されてきました。

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WIN100の一次減速ギヤ

頼んでいた部品が入手できました。

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衝撃の事実

シリンダーの角度とフライホイールの角度が合わない件が解明されました。

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2008年03月10日

在庫アリ

WIN100用?と言われる二次側マニュアルクラッチ用のクラッチアウターCOMP.(67T)とドライブギヤ(18T)ですが、ダメ元で在庫確認してみたら両方ありました。

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2008年03月08日

デコンプ付のハイカム

125ccにして圧縮比は上がっているはずですが、セルフスターターはちゃんと回っています。 支那エンジンの長いモーターを使っているからでしょうか。 96cc時代よりも余裕はありそうです。

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2008年03月07日

フライホイールの突起とパルス波形

FI化以前のカブのCDIは、アナログ回路によって点火時期を調整しているようです。

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2008年03月06日

フライホイール軽量化のシュミレーション

昼休みにフライホイールのモデリングをしてみました。

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2008年03月05日

カムシャフトの本命

先週末の作業で、カムスプロケットボルトの破片を取り除くことができたのに、280度カムを取り付けなかったのは、既にこれを落札していたからです。

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C90カスタムのフライホイール

C90カスタム(セル付)のフライホイールを購入したんですが、ワンウェイクラッチの部分はAssyじゃないんですね。

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どっこい生きてる CD90

訳あってCD90について調べているのですが、日本国内での販売が終了したあとも、海外では販売が続いているようです。

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2008年03月04日

支那エンジンのフライホイール

これまであまり気にしていませんでしたが、最近フライホイールに興味が向いています。

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2008年03月02日

ボアアップ&クラッチスプリング交換

ボアアップ自体は、昨日ほとんど終えていたので、今日はクラッチスプリングの交換がほとんどでした。

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取れた!

昨日、ボルトをねじ切ってしまったカムシャフトですが、試しに細いマイナスドライバーでグリグリやったら取れました。

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2008年03月01日

カムベアリングの交換

メーカー不明のWave110用280度ハイカムですが、そのまま使っても面白くないので、ベアリング交換の実験台になってもらいます。

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2008年02月24日

ボアアップ延期

今日も朝から強風で、昼過ぎまで待ってみたものの、収まる気配もなし。
これから組み替えたとしても、慣らし運転をする時間はありません。 いきなり通勤では、気をつけていても高回転を多用せざるを得ないので、あまりよろしくありません。

という訳で今週末のボアアップは断念です。 クラッチと違って、現状で不具合がある訳ではありませんので、あせる必要はないのです。
来週土曜日は内科に行かなくてはならないので、それから帰ってからですね。

2008年02月23日

使えるかも?

予定納期が18日だったのがなかなか届かなくて、今週末はムリかなぁと思っていたボアアップ作業ですが、今日の10時前にシリンダーが届きました。
写真を撮ったりして、午後から交換作業に入ろうかと思っていたのですが、春の嵐に邪魔されてお預けに。

そこで、予備エンジンにボアアップされたシリンダーを取り付けて、以前に買った280度ハイカムの干渉確認を行なってみました。

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支那カムのベアリング

自分の場合は、ベアリングカラーを製作して、普通の12V用ハイカムを使用している訳ですが、ベアリングの交換で対応するという手もあります。

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2008年02月18日

クラッチ強化の結果

今日の通勤は、行きも帰りも新品のフリクションディスクを労わって、急加速は避けて走りました。

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2008年02月17日

オレ、スベってる?

二次側遠心クラッチになって、まだ一ヶ月も経っていませんが、本日クラッチディスクを交換しました。

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2008年02月09日

スピードメーターの規格

他機種のスピードメーターを流用するとき、ケーブル接続口の互換性はともかく、ケーブルの回転数とかはどうなっているのでしょうか?

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2008年02月07日

ASIAN CONCEPTのトランスミッション

以前にFADDYBIKE.COMのNICE110用トランスミッションを取り上げましたが、ASIAN CONCEPTでもNICE110 MODIFIED TRANSMISSION KIT(WC-0274)というのを売ってました。

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CB90エンジンの系譜

エイプ100/XR100モタードのエンジンって、かなりショートストローク(Φ53.0×45.0)なんですね。
ジョルカブとは関係ありませんが、ちょっと調べてみました。

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そのバイク、なん馬力?

120ccの支那エンジンですが、いったい何馬力くらい出ているんでしょうね。

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2008年02月06日

280度カムを入手

JUNの105cc用カムにするか、SP武川のS-Stage(Gタイプ)用カムにするか迷っていたんですが、オークションに出ていたアヤシイ280度カムを入手しました。

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2008年02月04日

タイにトラはいるか?

タイにはタイガーという、ホンダのコピーバイクを作るメーカーがあるそうです(出張でお目にかかったことはありません)。 ここのエンジンも支那と同様に、日本に流れてきているという話です。
WIN120はタイガー製?という話もあって聞き捨てなりません。 支那だと思っていたのに泰国だなんて(どっちが良い悪いはないですが)。 本当のところは、どうなんでしょうね?

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2008年02月03日

メインジェット交換

今朝は「グゴッ」という音で目が覚めました。 雪道でクルマが衝突した音でした。
昨日のうちに、シリンダーとピストンを発送しておいてよかったです。

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2008年02月02日

カムの話

よく280度カムなどという表現をしますが、これは何を意味するのでしょうか?

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2008年02月01日

もう到着

受注確認のメールでは「2/12頃に発送予定」と書いてあったんですが、本日到着しました。

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ナイトロミニのWIN120エンジン

ナイトロミニ (旧ウエストイーグル) が販売している支那エンジンに、WIN120というタイプがあります。
このエンジンはLヘッドサイドカバーに「CDI」と入っていたり、私の使っているエンジンに近い作りになっています(但し仕様は、セルなし2次側マニュアルクラッチ)。

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2008年01月31日

NICE110のレース用変速ギヤ

現在のジョルカブの変速比は、後期型C100EX(HA06)と同じになっています。 120ccのトルクには、これでもまだ1速が低すぎますし、全体的にローギヤードです。
しかし社外品が豊富なモンキー系と違い、カブ系4速としてはこれが望みうる最善だと思っていました。

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圧縮比について

ビッグフィンのNICE110(ZN110)そっくりな支那エンジンのシリンダーヘッドですが、果たして圧縮比はどの程度なんでしょうか。

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2008年01月30日

プッシュキャンセル式ウインカースイッチ

今日気が付いたんですが、現行のズーマークレア スクーピーは、プッシュキャンセル式のウインカースイッチなんですね(新型Todayは、従来どおりのスライド式)。
いいなぁ。

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2008年01月28日

Wave110とWave125のピストン

私の支那エンジンのボアは、Φ52.4mmでした。
Wave110はボアΦ50mmなので、もしピストン交換が必要になっても、純正流用という訳にはいきません。

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2008年01月27日

ドリブンスプロケット変更

一次減速比が元に戻ってしまったので、ドリブンスプロケットを31Tにして二次減速比を上げてみました。 鬼のような加速は薄れましたが、燃費的にはこちらの方がいいはず。

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2008年01月26日

さらなるボアアップへの道

今のところは実施するつもりはありませんが、備えあれば憂いなしということで。

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2008年01月23日

二次側遠心のインプレッション

通勤で分かった事柄などを。

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2008年01月22日

二次