本日、ジョルカブにGPSを装着して走ってみました。
Gpsの最近のブログ記事
ハンディGPSもタッチパネルの時代
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久しぶりにGarminのサイトを覗いたら、ハンディGPSに新しいシリーズが出てました。
って、気づいたのが遅かっただけで、出てからずいぶん時間が経ってますけど。
Legend HCxのセットアップ
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今持っているハンディGPSは、Garminの Legend HCx(US版) です。 購入して一年半になりますが、実はまだ一度も使っておりません(というか箱から出してない)。 それだけツーリングに行っていないということですね。
今回、めでたくジョルカブに搭載できるようになったので、Legend HCxが使えるようにセットアップしておきましょう。
四苦八苦したのち、ようやく満足のいく取り付けができました。
通勤や日常の足として活躍してくれているジョルカブですが、最近「GPSを付けたいな」と思うようになりました。

asahi.com(朝日新聞社):GPS、精度低下の恐れ 来年以降、米の衛星更新遅れ - サイエンス
報告書によると、来年以降、寿命が尽きた衛星が次々に運用を停止する。一方、これを更新する次世代衛星の打ち上げの開始は遅れる見通しだ。衛星を製造していたロックウェル社の宇宙・防衛部門が航空大手ボーイングに買収されるなど、業界再編で技術の継承が難しくなっている背景がある。また、宇宙政策を決定する米政府内の部局に指導力がなく、予算を十分確保できなかったことなども原因としている。
打ち上げ計画はすでに3年遅れの状態だが、GAOは次世代衛星の打ち上げ開始が2年遅れると想定して検討した。その結果、24基を確保できる指数は来年から、適正運用の最低ラインである95%を割り込み、18年には10%にまで落ち込むことがわかった。
こんな大事なこと、なんでほったらかしにしていたんだろうね?
EUの「Galileo」や、日本の「準天頂衛星システム」はどうなってんの?
国土地理院、活断層図をネットで公開
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活断層図:ネット公開 都市圏、2万5000分の1で--国土地理院 - 毎日jp(毎日新聞)
東京や大阪など全国の都市部周辺の活断層の位置を、2万5000分の1の地形図の上に描いた「都市圏活断層図」を、国土地理院が1日からインターネットで公開する。近くにある断層が分かり、防災計画づくりなどに役立つという。
地理院は95年から、地形学の専門家らでつくる委員会に依頼して都市周辺の空中写真を判読してもらい、活断層の位置を決めて地形図に描いてきた。北海道から九州まで、計138枚の活断層図が完成した。総面積は約5万5000平方キロで、日本列島の約7分の1をカバーしているという。今後、調査範囲を広げて断層図を増やしていく。
電子国土のシステムで公開してんのね。
前みたくデータのダウンロードも再開してもらえないだろうか。
あー、ちなみに、我が家の近くには(少なくとも判明している)活断層はありませんでした。
ポータブルデバイスはAndroidベースが主流に?
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【本田雅一の週刊モバイル通信】 PSP goに見るソニーユナイテッドの進行度
ソニーがAndroidベースでいくつかの製品を開発している事は、業界内では公然の秘密だ。携帯電話の分野でソニー・エリクソンがAndroidを採用することはすでに公表されているが、筆者がキャッチアップしたのはウォークマンの新シリーズでも、Androidを用いるという話。これはAndroid上にアプリケーションを移植している複数のソフトウェアベンダーから伝わってきたものである。製品化のタイミングはわからないが、登場の遅いものも含めて出そろうのは来年になるだろう。
そもそもAndroidってカーネルからフルスクラッチなんだっけ? Linuxベースなんだっけ?
ソニー「GPS-CS3K」の惜しいところ
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デジカメアイテム丼 ソニー「GPS-CS3K」 ~進化した定番デジカメ向けGPSキット
ちなみに、GPS-CS3Kの内蔵メモリー(ログファイルの格納エリア)は、マスストレージクラスに対応しており、パソコンへのログファイルの取り込みが可能だ。スロットに挿入したメモリーカードはパソコンから見えない。本体内蔵メモリー→スロット挿入メディアへのログファイルのコピーも行なえないが、特に困ることはないだろう。内蔵メモリーのログ格納域は128MBで、約360時間分のログを記録できる。
うーん、確かに徒歩や自転車程度なら困ることはないでしょうが、ツーリングには使えないですね。 せっかくメモリーカードスロットがあるのだから、ログファイルの記録先を選べるようにするのは難しくなかったと思うのですが。
価格的にGarminのeTrex(バカ高い日本語版じゃなくて英語版ね)と大して変わらないんだから、それくらいはやって欲しかった。
海外でGPSケータイを使ってみた――ドコモ「F-01A」の場合 - ITmedia +D モバイル
帰国後にドコモ広報に問い合わせたところ、「ドコモケータイのGPS機能は国内で使うことを前提にしており、海外での利用は想定していない。端末がそれ単体でGPS測位できる仕様でも、必ずしも測位できるとは限らない」ということだった。ドコモのGPSサービスを紹介するWebサイトには、「単独測位方式では、ネットワークアシスト方式に対応していない海外でも、オープンスカイ(周囲に遮蔽物のない比較的上空の開けた環境のこと)であれば時間をかけて測位できる場合があります」と記載されているが、できないことのほうが多いというニュアンスが多分に含まれているようだ。
意味ねーじゃん。 アホか!って感じだよね。 ホント、日本のキャリアは救いがたい。
GPS内蔵のトレーニングウオッチ
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GPS内蔵のトレーニングウオッチ…GARMINから登場 | Response.
米国GPSメーカーGARMINの日本語版正規代理店であるいいよねっとは、GPS内蔵のトレーニングウォッチが『ForeAthlete 405』を発表、30日より発売する。標準小売価格は5万6700円。
ForeAthlete 405は、Sirf社製のGPSチップを内蔵しがら、従来モデル(ForeAthlete 305)よりも小型・軽量化を実現。特に重量は77gから60gへと落とし、より手首にフィットする形状としているという。
高っかー。 でも小さいね。 安ければ欲しいかも。 eBayだと Forerunner 405は$300しないから、円高の今がチャンス!?

asahi.com(朝日新聞社):プーチン氏、愛犬とご満悦 GPS首輪のプレゼント届く - 国際
ロシアのプーチン首相のもとにユニークな贈り物が相次いで届いている。17日は、ロシア版全地球測位システム(GPS)「グロナス」の受信機付き首輪。愛犬、コニー用だ。
ロイター通信などによると、昨年12月、新たな衛星打ち上げ計画の説明を受けたプーチン氏は「コニーが迷子にならないような装置はいつ買えるのか」と入手を希望。イワノフ第1副首相らが準備していた。早速つけたところ、「自由を失って悲しそう」と心配するイワノフ氏を尻目に、プーチン氏は「しっぽを振っているから喜んでいるんだ」とご満悦の様子だった。
GPS受信機だけなら簡単ですが、どこにいるかを知らせるにはココセコムのような仕組みが必要です。
どこに居るかも問題ですが、どうやって捕まえるかもまた問題なんですけどね。
Garmin「Legend HCx」
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塩田紳二のPDAレポート Garmin「Legend HCx」
これまで単純なGPSトラッキングデバイスを使ってきたが、ほぼ同じサイズで、ナビゲーションまでできるのはすごい。筆者的には、感度が良くなって、経路が途切れることなく記録できるようになったのがうれしい。また、このLegend HCxには、「Proximity」(近接)という機能があり、予め登録した地点に対して指定した距離(最短で10m)内に入ったときにアラームを鳴らす機能がある。
(中 略)
今では、携帯電話にも搭載されているGPSだが、これまで、筆者が入手したGPSデバイスを眺めていると、まだまだ進化しそうな感じである。今回入手した Legend HCxだと、たとえば、駅舎のようなすぐ上が屋根になった建物に入ったぐらいでは、衛星を捕捉したままで、位置測定が続く。ビルの中だとさすがにきついが、外に出るとかなり短時間で位置測定を再開する。これまでのeTrexだと、外出時に持ち歩くと、記録したトラックが細切れになったが、Legend HCxだと、かなり連続したものになる。
実は半年以上前ですが、Legend Cxを落とした拍子に液晶を割ってしまいました。 まだ半年も使ってなかったのに。
あまりのショックに気絶してしまい、気が付いた時にはLegend HCxをeBayから新たに購入していました。
でもいまだに箱を開封してないです。 ツーリングに行かないので、出番がないんですね。
それより壊れたLegend Cxを修理しなければ。 米国のGarmin本社に送り返さなければならないみたいですが、いくらくらい掛かるんでしょうね?
rx4240にはGPS機能は付いていません。
Google Maps mobileは素晴らしいんですが、やっぱりGPSで現在地を確認したりしたいですよね。
国土地理院、SVG形式の地図データを公開
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国土地理院は19日、SVG(Scalable Vector Graphics)形式の地図データを一般に公開したと発表した。同日現在で公開しているのは関東から中部にかけての範囲で、25,000分の1地形図の50面分に相当する。
SVGは、ベクトルグラフィックスの標準形式としてW3Cが勧告している規格で、XMLをベースにしているためデータの相互利用に適しているほか、地図のオープンフォーマットとしても活用が期待されている。背景地図(基盤地図)と呼ばれるベースとなる地図をSVG形式で提供することで、さまざまな事業者がこれに情報を重ね合わせて独自の地図情報サービスなどを展開できるようになる。
SVG自体が、なかなか離陸しないフォーマットではあるんですが、1/25,000地形図がベクトルデータで配布されるのは歓迎できますね。
毎年の地図データの更新もお願いしたいところです。
eTrex Legend HCx
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昨日の林道ツーリングでは、届いたばかりのLegend Cxを連れ出しました。
eTrex Legend Cx 到着
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帰宅したら届いていました。
POI作成のエントリーで、讃岐うどん店の位置情報について書きましたが、大ローカル山塊 にて既に配布されておりました。 ありがたや、ありがたや。
