『バガボンド』と『ジパング』のために「週間モーニング」を愛読(立ち読みですが)しています。 それ以外に掲載されている漫画は読まないのですが、『チェーザレ』はたまたま第1回を読んだこともあって、その後もヒマな時に数度読んだことがあります(話の筋はよくわかりませんが)。
さよなら「月刊アスキー」 「ビジネスアスキー」に名称変更 - ITmedia News
「月刊アスキー」という名の雑誌が、とうとうなくなる。アスキー・メディアワークスは7月7日、ビジネス誌として発行していた同誌の名称を、11月号(9月24日発売)から「月刊ビジネスアスキー」に変更すると発表した。
日本のPCシーンを牽引する存在として輝いていた時代を知るものとして、こういう末路を迎えることになるとは予想だにしていませんでした。
もちろんWebの発達により、(PCの)雑誌メディアの地盤沈下は甚だしいのは、90年代後半から明白ではありましたが、それでもねぇ...
「諸行無常の響きあり」といった心境です。
iPhoneがうらやむ“ガラパゴス”日本:NBonline(日経ビジネス オンライン)
昨年、東京大学の小宮山宏総長が著した書籍「『課題先進国』日本」(中央公論新社)の冒頭にはこう記されている。「『課題先進国』日本という意味は、日本には、まだどの国も解決したことのない課題が山ほどあるということである。エネルギーや資源の欠乏、環境汚染、ヒートアイランド現象、廃棄物処理、高齢化と少子化、都市の過密と地方の過疎の問題、教育問題、公財政問題、農業問題など、解決しなければならない課題が山積している」。そしてこれらの課題をフロントランナーとして解決していくことで、日本は世界をリードできるとする。
記事はどうでもよいのですが、この本は面白そうですね。
とはいえどれも難しい課題ばかりで、日本に解決の力があるのか甚だ疑問ですが。

課題にまっさきに直面する日本の責任。そしてそれを動かす知の責任と可能性を感じた。
「失われた40年」からの脱却を目指すべく「課題解決先進国」日本へ!
省エネ第4回 見えてきた「究極の英語学習法」 ~かけ算と曜日、それだけで英語はうまくなっていく:NBonline(日経ビジネス オンライン)
『英語ベストセラー本の研究』には、2つの執筆目的があった。
その第1は、戦後60年間のベストセラー英語本を10年刻みで選び出し、それらがなぜ多くの読者に受け入れられたのかを分析することであった。第2の目的は、これら先人の労作から英語学習のヒントを拾い集め、「究極の英語学習法」とは何かを探り当てていくことであった。
ふーん。 効果は別として、読み物としては面白いかも。 本屋で見かけたら読んでみよう。

好著なり
そろそろ英語の勉強を始めるか
英語教育の歴史を通じて英語学習法に迫る
戦後の英語教育史がわかります!
あ、そうだったのか、と納得livedoor ニュース - 【独女通信】マンガ「すーちゃん」は独女ライフがリアルすぎる
つまり、すーちゃんの魅力はその「リアルさ」だという。
「雑誌やテレビを見ていると、多くの人が恋愛や仕事で充実しているようについ思いがち。でも、本当はすーちゃんのように、淡々と生活しながら、いろんな葛藤を抱えて毎日頭の中でぐるぐる考えているような人の方が多いんじゃないかなって思うんですよね」
会社員の麻紀さん(仮名・30歳)は、そんなリアリティ溢れる「すーちゃん」を読んで、思わず泣いてしまったという。
「妊婦の友達の話を聞いているすーちゃんの、『ごめんね。興味あるフリして』という心の声に共感しました。友達と一対一で会って、結婚・出産報告を聞くのがしんどい時もあるんですよね。でも友達のことは好きだから、興味があるふりをしてうわべトークをしてしまう、というところまで共感しました。その反面、すーちゃんの友達である妊婦さんの『すーちゃんに気を遣わせちゃったな』とか、『出産で今までできたことができなくなるな』という心の声も描かれてる。既婚者も独女もみんな一緒なんだなと思ったら、泣いちゃいました」。
どっかのサイトでこの書評を読んで、「すーちゃん」を読んでみたくなりました。
思うに女性だから成立する話なのかな。 独身男性でも既婚者のオヤジでも、その心のつぶやきなんて第三者が興味を持って読むなんて考えにくいからね。

シンプルな絵
リアルな日常のひとコマ
いたい、いたすぎる
ありのままの自分は好きですか?山海堂(東京・本郷、資本金6000万円、松元龍治代表)は12月3日昼ごろ、全社員を集め解雇と解散する旨を伝えた。同日業務を全面的に停止し、債務整理を長屋憲一弁護士(TEL03-5226-1122)に一任した。信用調査機関の調べによると、平成18年2月期の時点で売上高は10億円、金融機関の借入金は10億円。負債は約17億円程度と推計される。今後について長屋憲一法律事務所では「現段階では未定。一両日中に方向性を決定」と話している。社屋はロックアウトされ、社員は解雇されている現状から自己破産の手続きがとられることが濃厚とみられる。
草思社や新風舎は話題になりましたが、自動車系技術書籍の山海堂が昨年末に解散していたそうです。 全然知らなかったなぁ。 残念です。
嫁がAmazonで買ってきました。 柴犬好きなら「プッ」、「そうそう」と楽しめること請け合いです。

『続』もはまっちゃいました。「クランクシャフトのすべて」、「タイ本国のナイスレーサーを解剖する」という記事に惹かれました。
出張前に届くだろうか?
ツーリングライダーのための情報誌を刊行 | Response.
昭文社は、2008年4月1日から毎月1回発行の雑誌『ツーリングマップルマガジン』を刊行すると発表した。(中略)
ツーリングマップルマガジンは、毎回旅心をかきたてる強力なツーリングガイドを掲載、ガイドした場所が全てわかる地図が毎回別冊付録として添付する。この地図やツーリングマップルマガジンで取り上げた情報はツーリングマップルの索引とも連動しているため、自宅から現地までのアクセスはツーリングマップルで、具体的なスポットはツーリングマップルマガジン別冊付録で活用できる。(中略)
ツーリングマップルマガジンは880円。
月刊誌にしてはちょっと高くね?
先週末、シンガポールの紀伊国屋で買った本です。

ITmedia Biz.ID:おとなの図書館活用術【東京編】
東京23区に限っていえば、「東京都立公共図書館横断検索」から全242の公立図書館を串刺しで検索することができる。書籍であれば(CDは難しい)、最寄りの図書館に取り寄せてもらうことができる場合が多いので、求める本が近くの図書館になくても広く検索してみよう。
さらに、「ブラウザからの東京の都立・区立図書館OPAC検索」には、Internet ExplorerやFirefox、Googleツールバーなど各ブラウザの検索ボックスから、東京都の図書館蔵書の検索を可能にするプラグインが配賦されている。
ちなみに普通の公立図書館は、たいていその地区に住んでいるか、通学・通勤しているかが、貸し出しカードを作れる条件だ。しかし東京23区に限れば、住所や通学・通勤場所に関係なく貸し出しカードを作れる地域が複数ある。杉並区、世田谷区、目黒区、品川区、中央区、千代田区、台東区、文京区、豊島区、荒川区、北区がその地域だ。東京23区の公立図書館を制覇(全て訪問)しようという個人のサイト「東京図書館制覇!」内には、「あなたがカードを作れる図書館をチェック!」できるページも用意されているので確認してみるといい。
友人Hは、よく図書館でCDを借りているようです。 レンタル店では置いてないようなCDもあったりするようなので、行ってみるのもいいかもしれません。
ITmedia News:朝日ソノラマ、9月に営業停止 「時代の流れに抗し切れず」
同社は1959年9月に「朝日ソノプレス」として創業し、今年で48年目。ニュース現場の音声や音楽などを録音した「ソノシート盤」を付録として付けた雑誌「朝日ソノラマ」を、国内初の「音の出る雑誌」として1966年に創刊し、社名を雑誌と同名に変更。「ニューメディアとして世間の脚光を浴びた」(同社)
現在は雑誌、コミック、文庫、画集、カメラ書など若い読者を対象にした書籍を発行している。同社は「多くの人々に親しまれきた出版社だと自負している。最近もコミックスを中心に、地味ながら手堅い経営をしてきたが、時代の流れに抗し切れず、誠に残念な結果」とコメントしている。
たぶん、『機動戦士ガンダム』の文庫版とか、高千穂遥の一連の作品はまだ実家にあるハズ。
残念ですね。
三淵啓自 「セカンドライフ入門・仮想空間セカンドライフとは」:Biz-Plus
全世界でプレーヤーが400万人を超え、1日に100万ドル以上のバーチャル貨幣が流通し、小さな国家並みの経済圏をもった世界が、本格的に米国西海岸から日本に入ってこようとしています。最近新聞の1面やニュースに取り上げられ始めた「セカンドライフ」です。多くの人がまだゲームの一種だと思われているようですが、一般的なゲームとは異なり、運営会社が、世界観や、キャラクター、ルールなど全てをお膳立てした世界ではなく、全て参加者が自分たちで作っていく世界なのです。
あんまり興味はないんですが、このロゴマークって浦沢直樹の『20世紀少年』の”あのシンボルマーク”に似てますね。 「セカンドライフ」って、バーチャルアトラクションみたいなもんなのか?

めくるめく・・
あぁぁーー
さてどうする・・時事通信 - 渡辺和博さん死去=「マル金、マルビ」で流行語大賞
ベストセラー「金魂巻」などで知られるイラストレーターでエッセイストの渡辺和博(わたなべ・かずひろ)さんが6日午前1時46分、肝臓がんのため東京都新宿区の病院で死去した。56歳だった。広島市出身。
「金魂巻」が出たのは就職前だったので、読んだことはないですが、『NAVI』誌でよく見かけました(「エンスー」という言葉を一般化させたりね)。 個人的には、ホイチョイや泉麻人などと共に、80年代を代表する人って印象ですね。
闘病記を出していたので、ガンとは知ってましたが。 ご冥福をお祈りします。

クルマ・バイク好きなら絶対楽しめる!J-CAST ニュース : 「ブラックジャックによろしく」 「スピリッツ」移籍の真相
日本の医療現場で奮闘する研修医の姿を描いた大ヒット漫画「ブラックジャックによろしく」の続編が「ビッグコミックスピリッツ」(小学館)で連載されることになった。この作品はもともと講談社の「週刊モーニング」で連載されていたもので、ライバル誌への「大型移籍」は業界に波紋を呼んでいる。
「ビッグコミックスピリッツ」も「週刊モーニング」も両方読んでますが、知らなかったなぁ。
「モーニング」で井上雄彦が『バガボンド』を始めた時も驚きでしたが、業界の漫画家縛りもだいぶ緩くなってきたのかな?
「スピリッツ」は昔は面白い連載がたくさんあったのですが、いまは『オメガトライブ』を読むくらいかな。
「モーニング」は連載が飛び飛びになるのがなぁ。 『ジパング』は皆勤賞ですが。
今日は朝から強い雨です。 そんな中、カルフールまでスパイスを買いに行ってきました。
ベーコン作りのスタートです。


雑誌『Racing on』2006年11月号を立ち読みしていたら、”本田宗一郎 生誕100周年に寄せて 「レースひと筋、道一本」”という記事がありました。
今日の21時からNHK総合で放送された『あの夏~60年目の恋文~』を観ました。 BS-Hi(ハイビジョン)で放送された番組とのことです。
すごく清清しい気持ちになれる番組でした。 川口さんの大学生の孫娘さんのナレーションが上手でビックリ!(最初、役者さんかと思った)。 女子アナになれますよ。
知っていれば母に電話したんだけど、観てたかな? 明日、電話してみよう。
生協に売ってたので買ってみました。
ずっと前に買ったまま、読んでなかった本を読んでいくことにしました。
まずはこれ。

齋藤さんの身体論が素晴らしい!
上達論とは?
「できる!」技術いや、買うどころか、まだ一行も読んでないですけど。
JCBの広報誌に書評が載ってたので。
思いこみや常識から解放されるための仮説思考とは? - nikkeibp.jp
ビジネスパーソンが、何か行動を起こそうと思った時、その背景には、必ず何らかの仮説が存在しているはずです。例えば、「社会をこうしたい」とか「会社をこう変えたい」といった目標があり、そのための仮説を立て、その目標に向かってシミュレーションしていくのです。逆に、やりたいこともないのに、仮説を立てることなどできません。まず、仮説を立て、実際に検証を行い、その中で得た客観的な情報を適宜導入することで、仮説のさらなる取捨選択を行い、その精度を高めていくというプロセスを繰り返すということでしょう。
QCサークルなんかやるとよくハマる罠なんですが、はじめに結論ありきで思い込みで突っ走っちゃうパターン。 最後は無理やりこじつけてオシマイになったり。
頭では分かっていても(単に分かっているつもりになっているだけ)思考というのは、不断の訓練を続けないと血肉化されないんですよね。 反省。
昨夜、無事にタイから帰国しました。
2週間もほったらかしだと、blogが真っ白になっちゃってて笑えますね。 AISのGPRS接続の設定していかなかったもんで。 会社はメールは出来るけどWebは使えないし、ホテルはWiFi無いし。 インターネットカフェは、使う気起こらなかったなぁ。
今日は午前中かけて、出張前にAmazonに頼んでいたF.S.S. 10~12巻を読破。 休載が多くて雑誌の追っかけはもうしてないけど、初めて読んだのが映画版(これは劇場で観たし、LDも持ってた)の上映前だから、もう17年かぁ。
嫁が職場の同僚に「柴の子犬、いりませんか?」と言われたらしい。 男の子らしいんだけど、どうだろうね?
その話を聞く前に注文していた本が、土曜日に届きました。

“ゴン”が欲しくなる。作者の隣家に住みたくなる。
癒されます面白くて一気に読みました。 犬が飼いたくなる本ですね。
ITmediaニュース:電子書籍にPS3――「コンテンツと技術の融合」を唱えるソニーCEO
最終的に、「電子書籍の出版コストが下がれば、(出版)会社は比較的知名度が低い作家の本を出すリスクを負えるようになるだろう」とブラウン氏。「その影響で、もっと多くの本が出版され、読者の選択肢が増える」
確かに自費出版するとしても、イニシャルコストは結構な額だしね。
昨今はblogの書籍化が流行りですが、書籍の電子化の方が面白いかもしれません。 個人で作った電子書籍を、Amazonで売れるような時代になるのかも。
でも音楽と違って、人がお金を出してでも読みたいと思う文章を書ける人というのは、かなり少ないのではないかしらん。 製作工数も音楽の比ではないしね。 詩集とかならいけるかな?
宇都宮出張中に買って読んでみました。 一晩で読める分量で、グラフとかも出てきますがそんな難しい話でもないので、サクッと読めました。

下流と上流の違い
なってきた
社会の現状を理解する手がかりが得られる。読売新聞 - 「毎日かあさん」論争、表現の自由か教育的配慮か
文化庁メディア芸術祭賞を受賞した漫画「毎日かあさん」を巡り、作者の漫画家西原(さいばら)理恵子さん(40)と東京・武蔵野市の間で論争が起きている。
西原さんの長男(8)が通う同市立小学校が、西原さんに「学校を作品の舞台にしないでほしい」と申し入れたためだ。
「表現の自由への圧力」と抗議する西原さんに対し、市側も「正当な教育的配慮」と譲らない。双方が文書で主張を繰り返す事態となっており、9月2日の同市議会でも取り上げられる予定だ。
ハ! そりゃ「教育的配慮」じゃなくて、学校(先生)側の自己保身だろ?
しょーもないところやな、武蔵野市は。
第1特集がNASだったので購入。 そろそろ本気で導入を考えている。
買おうかと思っていたら、嫁が古本屋で見つけて買ってきました。
今までも自伝的なエピソードを取り上げたマンガは描いてましたが、この本は笑いは一切抜き。 絵のタッチも違います。 著者の当時の心象風景がよく伝わってきます。
先月だったか、『AREA』にインタビューが載っていたけど、それも面白かった。
続編の『女の子ものがたり』も買おうと思います。

感動します。泣けます。
サイバラは安心のブランドか?
西原さんの下積時代asahi.com: お母さんはしつけをしないで [著]長谷川博一
しつけ熱心な親の子どもは、親の小言に日々従わざるをえない。少子化と家庭の孤立化で、子どもには逃げ場がなく、じきに「支配—被支配」の人間関係に馴らされ、主体性を失って、自己否定に陥っていく。
「将来のため」とがんばるお母さんほど子どもの「後遺症」が大きくなるという、信じがたい現状を読者に納得してほしいと、多数の例があげられており、説得力がある。 今の子は「しつけ不足」どころか「しつけ過多」。子どもをありのまま受け入れる「母性」の不足こそが問題の根源にある。
確かに放任という意味では、自分の子供の頃の方がそういう傾向が強かったように思う。 そして、校内暴力やツッパリが問題になったわけだ。 その反省に立って、しっかりしつけようとしているのだろう。 おかげで、昔のように見るからに素行が悪いという生徒は見掛けなくなった。
でもそれは単に大人の前では”いい子”にしているだけで、親からの抑圧によるストレスは、いつ理性を消し飛ばしてもおかしくないほど高まっているのかもしれない。
大変だけど、頑張ってください。
OMRONのサイトで公開されていますが、体重、体脂肪率ともに、自分より多くてビックリ(5/25現在)。 一番痩せてた時はどれくらいだったんだろう?
「日刊スポーツ」のシネマコラムで知りました。 まだ読んでません。 明日買いに行こ。

茶化されたはずかしさ。
活字でこんなに笑ったことって無かった。
おもしろいMCIX23のセットアップにも飽きてきたので、庭の草むしりをしてました。 砂利とレンガを敷いているのですが、それでも雑草は生えてきます。 すごい生命力ですね。 梅雨に入るとさらに増殖するので、今年は早めに除草剤を撒きました。 あまり使いたくはないのですが仕方ありません。
それから家を建てた工務店の人が、壁紙の補修にやってきました。 2年点検の時にスキマが見つかったので、その補修です。 ボンドコークホワイトで目止めしてました。
さて、生命力といえば恋愛、恋愛といえば『電車男』。 私は読んだことがありませんが、嫁が会社の同僚から借りてきました。 でも、「2ちゃん用語」に馴染めず苦戦しているようです。 最後まで読み切れない方に500リンギット。

賛否両論でしょうね
わからない用語
なんで騒いでるのか・・・さて、コーヒーでも飲もうっと。
ITmediaニュース:「ヒッチハイカーズガイド」の携帯サイトがスタート
「銀河ヒッチハイカーズガイド」の映画公開を控え、BBCはこの作品のコンセプトを基にした新サービスを立ち上げた。人生、宇宙、そしてすべてに関する情報がつまった携帯機器向けサービスだ。
なんと! 「銀河ヒッチハイカーズガイド」が映画化されたの!?
アーサー・デント役は誰がやるんだろう? そりゃ”あわてるな”と書かれたタオルを持って、映画館へGo!だね。
『毎日かあさん』 待望の第二巻が発売になりました。

長男最高!
「人生は女のほうが楽しい」by 西原
私はこのマンガを読むために毎日新聞をとっているGSM方式の携帯電話は、海外へあまり行ったことがない人には、なじみがないと思います。 そういう人にはこの本。
スカイプは、開発元のSkype社(ルクセンブルク)の日本語サイトのほか、提携しているインターネット関連会社のライブドアやパソコン周辺機器メーカーのバッファローのサイトから無料でダウンロードできます。
ライブドアからはソフトとヘッドセットがセットになった製品「livedoor-Skypeスターターキット」(3129円)も発売されています。アスキーからも解説本とソフト、ヘッドセット2組が入った『Skypeスターターガイド』(1680円)というムックも発売されています。
先日、本屋で『Skypeスターターガイド』を見ました。 買おうかなとも思いましたが、思いとどまりました。 でも、ヘッドセット2個付でこの値段だし、一通り必要な情報が用意されているので、普通の人は時間を節約できると思います。

使える!Skype!!INTERNET Watch:「INTERNET magazine」のバックナンバーをPDFで無料公開、創刊号から85冊
インプレスは、「INTERNET magazineデジタルアーカイブス」を29日に公開する。月刊誌「INTERNET magazine」のバックナンバーをPDF化してサイト上で無料公開するもので、1994年9月発売の創刊号から2002年2月号まで、約7年間にわたって発行された全85冊が閲覧できる。
インターネットを始めたばかりの頃は、よく読んでいました。 ISPのバックボーンの図とか見て、あそこが良さそうとか検討したり。
MSN-Mainichi INTERACTIVE ルーブル美術館:ダ・ヴィンチ・コード映画化でロケOK
パリジャン紙によると、ロケは閉館後の夜間および休館日に行われる見通し。映画チームが既に美術館を訪れ、暗殺者の凶弾に倒れた館長が暗号を残す冒頭シーンの場所などの下見を済ませた。
ロバート・ラングドン役は誰がやるんでしょうね。
久々に楽しみな映画化です。
イチローの難敵ハドソンがトレード - nikkansports.com
ハドソンは来シーズン終了後にFAになる予定で、資金面から再契約が困難と判断した球団が、若手有望株との交換に踏み切った。
『マネー・ボール』でも紹介しましたが、オークランドの戦略は一貫してますね。
準強制わいせつ容疑で香川大教授逮捕 人間行動学で著作 - asahi.com
調べでは、岩月容疑者は02年4月下旬、東京から来た20代の女性のカウンセリングをした。その際、「今が自己分析をするチャンスだ」などと話し、自宅で一緒に入浴したり、寝室で女性の胸や下腹部を触ったりした疑い。
(中略)
岩月容疑者は人間行動学が専門で、「女は男のどこを見ているか」(筑摩書房)など、対人・家族関係について数十冊の著作がある。検察審の議決が出た際の朝日新聞の取材には「心の傷を治す行為で、私の家族も一緒だった」と容疑を否定していた。
ちょっとびっくりしました。 2年以上前の話ですが、”ミラーマン”植草教授の事件とはちょっと性質が違うかもしれません。
岩月氏は「思い残し症候群」を直すための”育て直し”をボランティアで行っていたということですが、それと関係しているのかもしれませんね。
残念ながら、我が社の管理職にもいます。 人の話を聞かない人が。
部下は上司が望んだフォーマットで「報告」するだけでいい。 それに対して「指示」「指導」するだけ。 部下と「議論」なんてするつもりはないし、こっちが疑問点を質問しても質問で帰ってくる。 全くかみ合わないです。 おまえは役員か!?
部分的には優れたものを持っていても、こういう人はダメですね。

定期的に読みたい本
役に立ちます!