今日は休みだったので、遅く起きてコーヒーを飲んだあと、Newtonで昼飯を食ってマコタのスタバで時間を潰しています(部屋の掃除が入るため)。
今日のお供はiPAQとBTキーボード。 相変わらずショートカットを覚えていないため、使いづらいですがなんとか使っています。
これまで機会がなかったのですが、ようやくiPAQとBTキーボードでエントリーを書いています。
しかしやりづらい。 キーボードショートカットが全然分からん!
HP Fall 2007 Consumer Launch:日本の“ブラックiPAQ”は何人組?――HP iPAQ新モデルを追う - ITmedia D PC USER
まずは3G通信対応のスマートフォン2モデルを見ていこう。
iPAQ 912とiPAQ 612は、いずれもGPS機能を内蔵したスマートフォンで、一通りの通信機能を搭載している。OSやCPU、内蔵メモリなど内部の仕様もほぼ共通だ。iPAQ 912はタッチスクリーンのサイズが2.46インチ(LEDバックライト)とやや小さいが、その代わりにQWERTYキーボードを備えているのが特徴だ。右側面にスクロールホイールボタン、前面中央部分に5方向のナビゲーションボタンを用意する。キーボードのタッチは堅めで、指が太めの人はツメで押す必要があるものの確かなクリック感はある。
ついに3G対応ですか。 マジ欲しいです。 hw6965が3G対応だったら買ってたんだけどな。
というか、帰りにN70の電源が切れているのに気づいたのですが、電池はまだあったハズなんだけど。 故障!? ホテル帰って充電してみよう。
一応、バックアップ用にT630も持ってきてあるけどね。 ちょっと心配。
塩田紳二のPDAレポート Bluetoothのオーディオスタックを追求する
しかし、実情を見ると、まだ問題が残っている。実際にPC用のBluetoothスタックとBluetoothヘッドフォンの組み合わせは、どんなものでもOKというわけではない。組み合わせによっては、音声が頻繁に途切れたり、あるいは、音楽の再生速度が変化することがある(モーターの回転がおかしいテープの再生のような感じ)。しかし、中にはちゃんと音も切れず、再生速度も正しく音が出るものもあり、仕様としての問題というよりは、実装に関わる問題のような感じだ。
この組み合わせ問題だが、どうもPCの構成や他のアプリケーションとの関係というよりは、Bluetoothスタック、PC用Bluetoothハードウェア(USBドングルなど)とヘッドフォンの3つの関係に依存しているようだ。
(中 略)
また、Windows Mobile 5.0マシンが持つA2DP(Advanced Audio Distribution Profile)スタックとの接続も試して、多いときには数分に1回程度、音が一瞬切れてしまう。VGP-BMR1は、頻繁に切れるし、 MPX3000RGは、切れる頻度は低いものの切れている時間が数秒と長い。
iPAQ rx4240とBTヘッドセットの組み合わせも、あんまりよろしくない感じなんですが、BTってマトモに動く方が珍しいような気もします。 先日のキーボードは数少ない成功例ですが。
どのみち音楽を聴くのは音質重視にしたいので、ワイヤードなヘッドフォンを選びますけど。
出張中に、BTキーボードが届いていました。

BT接続の折り畳み式キーボードといえば、国内ではリュウドのRBK-2000BTですが、今は生産中止になっているようです。
後継機種が8月に出るようですが、9月にもまた出張がありそうだし、いいかげんiPAQの画面をポチポチしてblogを書くのも疲れるので、別の選択肢を探すことにしました。
rx4240にはGPS機能は付いていません。
Google Maps mobileは素晴らしいんですが、やっぱりGPSで現在地を確認したりしたいですよね。
Windows MobileでのMP3プレーヤーですが、しばらくPocket Musicを使っていたものの、タグ情報を使ったプレイリスト機能が貧弱なのが判明。
難しい話じゃなくて、アーティストごととかアルバムごとに再生したいだけなんですけどね。
昼飯喰って、部屋の掃除が終わるまでスタバで時間を潰すのが休日の日課なわけですが、ちょっとしたトラブルがありました。
日本語版を入れてみました。 でもマレーシアはKL含めて地図が出ませんね(泣)。 シンガポールはOKみたい。

PalmからPocket PCへの乗り換え(上) - 元麻布春男の週刊PCホットライン
それにもかかわらずCLIEをメインに据えていたのは、Outlookが好きではないからだ。Exchangeのクライアントとして使うのであれば、このソフト以外に選択肢はないのかもしれないが、筆者の好みには合致しない。PDAをCLIEからPocket PC機に変更する際に最大のポイントとなったのが、Outlookを使わずにどうやってPocket PC機を使うか、ということであった。
自分の場合はPDAでPIMを使うことはないのですが、メールは使うのでOutlookを使わざるを得ません。 PCではExpressも含めて使ったことないんですけどね。 なんかいいメーラーはないかなぁ。
ところで SplashID って良いのかな? こういうパスワード管理ソフトって、イマイチ信用できなくて使ったことないんだけど。 今度試してみようかな。
TK-BLOGさんから貰ってきました。

昨日、「PalmのPocketTunesみたいなソフトはないもんか?」と書きましたが、ありました。 その名もPocketMusic。
ホテルの部屋には有線LANがありますが、無線LANはありません。
PCを使う分には問題ないのですが、部屋でiPAQを使おうとするとちょっと不便です。
WM5用のIME キー設定変更ツール、imekeyset5 v1.21を使ってみました。
3月のタイ出張の際に、自宅の嫁にiPAQ + BT ヘッドセットを使わせて通話しようとしたのですが、嫁にiPAQの習熟をさせていなかったのが原因でうまくいきませんでした。
インターネットエクスプローラーで、MTの編集画面から投稿しようとしたんだけど、添付ファイルをつけようとしてもボタンが反応しないし、ダメダメです。 いまどきこんなブラウザつけて売ってるなんて、信じられないよ。 au携帯のPCサイトビューアーの方が10倍マシです。
Operaダウンロードしようかな。
塩田紳二のPDAレポート 日本HP「iPAQ rx4240」ハードウェアレポート
プリント基板上には、メモリ増設用と思われるパターンがあった。上位機種のrx4540は、同じ筐体、CPUでありながら、追加で1GBのフラッシュメモリを搭載しているので、プリント基板を共用しているのだろう。
ということは、後から増設するサービスを行なうショップも出てくるかもね。
そんなことするくらいなら、最初からrx4540を買えっていう話だけれども。

「PDAは必要ない」と書いた次の日に、あっさりと前言撤回。 実はrx4240発売のエントリーを上げた直後に、オンラインストアで買っちゃってました。 限定1,000台なんて、あっという間に売れそうだったので。
Presario213 → G-FORT → CLIE TG50 ときて4台目のPDAです。
これからイジってみます。 楽しみ!
日本HP、PDA「iPAQ」のデザインを一新 ~最上位モデルはGPS搭載
「HP iPAQ rx4240 Mobile Media Companion」は本体サイズ102×17.5×63.5mm(幅×奥行き×高さ)、重量約127gのコンパクトなPDA。11月30日より直販サイト専用モデルとして発売される。直販価格は32,550円だが、発売記念として、1,000台限定で27,500円で販売する。
(中 略)
主な仕様は、320×240ドット(QVGA)表示対応2.8型透過型タッチパネル式液晶、CPUにSamsung SC32442(400MHz)、128MB Flash ROM(85MB使用可能)、64MB SDRAM(41MB使用可能)を搭載。
インターフェイスはUSB 2.0×1(miniB)、SDカード(SDIO対応)/MMCスロット、IEEE 802.11b/g無線LAN、Bluetooth 2.0+EDR、ヘッドフォン端子、スピーカー、マイクなどを備える。バッテリはリチウムイオンで、駆動時間は約11時間。付属品は液晶カバー、USBケーブル、ACアダプタなど。
この1000台限定直販価格は競争力あるね。 Skypeも動くし。
以前から海外では rx5915 Travel Companion が売ってたけど、高かったしね。 この仕様で\27.5kなら「買い」かもしれません。
WM6へのアップグレードは用意されるのかしらん?
《御注意》
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