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asahi.com(朝日新聞社):富士通、HDD事業を売却へ 情報システムに注力 - デジタル機器 - デジタル
富士通の08年3月期のHDD事業売上高は3327億円で、連結売上高の6%。ノート型パソコン向けの製品が主力で、台数ベースで世界シェア6位(7.3%)。だが、製品の価格下落で前年度は数十億円の営業赤字だった。
世界のHDD業界は、最大手米シーゲート・テクノロジーと2位ウェスタン社で世界シェア6割近く。当面の需要は年率1割増が見込まれるが、大容量化以外の差別化が難しく、価格変動は激しい。富士通の生産規模では、コスト競争力に欠けていた。
そういや富士通も作ってたんだっけ? というくらい存在感がないもんね。
東芝と日立はどこまで頑張れるかな?
キヤノン、新インクで発色を向上させた複合機/プリンタ08年モデル - ITmedia D PC USER
例えば、複合機上位2番目のモデル「MP630」と前モデルの「MP610」を比較した場合、横幅こそ変わらないが、奥行きは21ミリ、高さは12ミリ削減された。MP630の本体サイズは450×368×176ミリ、重量は約8.8キロだ。本体サイズに加えて、梱包箱を小型化することで、環境にも配慮している。
一方、本体の小型化を優先したため、前面の給紙カセットにはL判やはがきをセットできなくなり、普通紙専用に変更された。また、ロープロファイルのインクタンクを採用したことで、インク搭載数が減ったMP980以外のモデルではインクコストがわずかに上昇するなど、トレードオフとなった部分もある。
今年こそはプリンタを買い換えようと思っていたのですが、キヤノンの新製品は期待外れでしたね。 筐体がほんの少し小さくなるだけで、他は現状維持かデメリットばかりではないですか。
よって、さきほどヨドバシにMP610を発注しました。 \17,100で20%還元でした。 これでF850ともお別れですね。
清水理史の「イニシャルB」 第310回:USB接続でギガビットイーサネット環境を構築 MacBook AirやATOM環境で便利なバッファロー「LUA2-U2-KGT」
本題に戻ろう。Macbook Airを持っていないのに、なぜLUA2-U2-KGTを購入したか? と言うと、実はATOMプラットフォームでの利用が必要になったから。
いわゆる「ネットブック」と呼ばれるミニノートの一部にも存在するが、IntelのATOMを採用した製品の中には、なぜかLANインターフェイスが10BASE-T/100BASE-TXの製品が存在する。特に、自作ユーザー向けのATOMマザーボードは、Intel製「D945GCLF」、GIGABYTE製「GA-GC230D」のいずれもがLANの規格が10BASE-T/100BASE-TXのみの対応となっている。
実際にはGbE端子がある製品もあるのでしょうが、購入するときは気をつける必要がありますね。 個人的には必須です。
これも”普通のPC”と差別化したいIntelの思惑なんだろうなぁ。
ソニースタイル、時間軸に沿って写真を管理できるソフト「x-Chronology」を無償公開 - ITmedia D LifeStyle
2007年に公開されたビュワー「x-Time Line」の後継製品で、x-Time Lineがローカル画像および同社提供の写真サイト「Flickr」に対応していたのに対し、x-Chronologyはさらに「Picasaウェブアルバム」「Youtube」もサポートしたのが特徴となる。
基本仕様はx-Time Lineと同様で、画面の左右を「時間軸」として写真を整理閲覧することが可能。タグ検索やキーワード検索機能なども利用できる。
夏前に久しぶりに年貢を納めようと思って Photoshop Elementsをバージョンアップ(V3→V6)したのですが、やっぱり時間軸で写真を管理する機能があって、馴染めませんでした。
だいたい写真を探すときは、何を撮ったかは覚えていても、いつ頃撮ったかなんて覚えていないですよ。 だから相変わらず自分でフォルダを分けて管理しています。

今度のiPod nanoは「レインボー」カラバリ、iTunesの新機能も - ITmedia D LifeStyle
スペシャルイベントのプレゼンターを務めるのは、やはりCEOのスティーブ・ジョブズ(Steve Jobs)氏。この人がいなければAppleのイベントは始まらない。だが今年夏には健康問題が繰り返しささやかれ、ついにはある通信社の誤報で同氏の死亡を伝える記事まで飛び出す始末。登場したジョブズ氏は健在な姿を見せつつ「みんな私の死亡記事で騒ぎすぎだ」とのあいさつでイベントをスタートさせた。
北朝鮮の将軍様と並んで、健康問題が関心を呼んでるジョブズ氏ですが、しっかしジジイだなー。 まだ53歳だろ? 確かに加齢による体重減少ってよくある話ではあるけれど。
服はダボダボ、腕とかすごく細そうに見えるし、あまり健康的には見えないな。 北の将軍様と違って、人前に出られるだけマシだけどね。
Apache2.2系列のportsは、デフォルトではMySQL 5.0を入れようとするみたいです。
面倒だったのでずっと4.1を使っていたのですが、ここらでバージョンアップしてみようと考えました。
運送会社の方じゃないです。 無停電電源装置のことです。
J-CASTニュース : 「ジョブズ氏死去」と誤報 騒動の背景は「健康問題」
記事では、ジョブズ氏のことを
「PCが電話と同じくらい使いやすくなるのに一役買い、アニメ映画の制作方法を変え、消費者をデジタル音楽へと引き込み、ケータイを改革した」
と紹介。予定稿ということで、年齢と死因の部分が空欄になっている。記事は2500語に渡る長文で、ジョブズ氏の経歴が詳しく書かれている。さらに、死去後に誰にコメントを求めるかについてのメモ書きのようなものも含まれている。その中には、ジョブズ氏とともにアップルを創業したスティーブ・ウォズニアック氏や、ライバルのマイクロソフトの創業者、ビル・ゲイツ氏などの著名人が数多く含まれている。
いつだったか、通信社がブリトニー・スピアーズの死亡記事を準備しているとかで話題になりましたが、こういうのは有名人につきものなんでしょう。
近未来に本当に流れてこなけりゃいいですけどね。
JITコンパイラ搭載でJSを大幅高速化へ、Firefox - @IT
MozillaファウンデーションのBrendan Eich氏が8月23日付けのブログで明かしたところによれば、Firefox 3.1に含まれる新しいJavaScriptエンジンの「TraceMonkey」は、JITコンパイラを搭載したものとなる。現在のところx86、x86-64、ARMをサポートしている。最適化前の現時点でもすでに、Firefox 3に比べてFirefox 3.1に組み込まれるJavaScriptエンジンはSunSpiderベンチマークで約1.83倍の高速化、画像処理のベンチマークで6.46倍の高速化ができているという。JavaScriptエンジンで比較した場合、Firefox 3はFirefox 2に比べて3倍程度高速で、これを考え合わせるとこの1、2年でJavaScriptは劇的な高速化の局面にあるといえそうだ。
TraceMonkeyは、米アドビシステムズがActionScript用に開発したVM、「Tamarin」をオープンソースとしてMozillaファウンデーションに寄贈したものをベースに開発した。TamarinはFlash 9以降でも使われている。
3倍じゃないのかよっ!
まあなんにせよ、サクサク動いてくれるのは良いことです。
日本HP、「HP 2133 Mini-Note PC」を日本語キーボード仕様にして販売再開
日本HPは、「HP 2133 Mini-Note PC」の受注を25日から再開した。
今回のモデルより、キーボードが日本語配列となった。主要キーのキーピッチは17.5mmと変わらないが、日本語入力関連キーの追加により、最下段のキーが小さくなった。また、エンターキーの形状などが変更されている。
HPの直販サイトで見る限り英語キーボードは選択できなくなっている。また、キーボード以外の仕様変更はインストールされるWindows VistaがSP1となっただけで、ほかの仕様変更は行なわれていない。
HP 2133 Mini、終わったな。
古田雄介のアキバPickUp!:「1TバイトHDDのオマケがつくなら……」Windows Home Server日本語版の予約販売が始まる - ITmedia D PC USER
8月20日から複数のショップで予約受け付けがスタートしており、FDDとのセット価格は2万5000円前後。さらに、さまざまな条件を満たすことで、魅力的な特典を独自に用意するケースが目立った。
例えばT-ZONE.PC DIY SHOPは、Windows Home Server日本語版と同時購入したパーツの金額が1万円以上になると500GバイトHDDをオマケにつけるほか、500GバイトHDDとのセットを同ショップのFDDセットと同じ2万4800円で販売する。「事前に予約しておいて新OSと1万円超のAtomマザーを買えば3万5000円程度で、合計1TバイトのHDDがオマケされるわけです。あとはメモリと電源付きケースなどを買えば1台のPCが完成します。うまくやれば5万円以下でホームサーバマシンが組めるかも」と語る。
また、ソフマップ各店でも、新OS+500GバイトHDDの組み合わせならさらにもう1台の500GバイトHDDをつけるという、数量限定の予約セットを2万9980円で提供している。同様のキャンペーンはTSUKUMO eX.などでも見られた。ソフマップリユース総合館は「ホームサーバを組むなら、大容量HDDは必須ですから。HDDが安い今、キャンペーンを利用してお得な思いをしないともったいないですよ」とコメントした。
なんで今頃FDDとのセットなんだ? 500GBすらもはや大容量とは言えないのだから、WHSなら1TB HDDとのセットでもう1TBが半額とかのキャンペーンの方が嬉しいと思うけどな。
大体、値段が高いよね。 英語版WHSは売れなかったからか、終盤結構値下げされていました。
自分の評価版は来年2月まで使えるので、しばらく様子をみたいと思います。
マイクロソフト、Windows Home Server日本語版を発表
マイクロソフト株式会社は、家庭向けサーバーOS「Windows Home Server日本語版」を8月30日より発売する。OS単体でも発売するが、パッケージ版はなく、DSP版のみが用意され、ハードウェアとのセットか、各社から完成品として発売される。
Windows Serverをベースに家庭向けのストレージ用途として、機能を限定するとともに、ユーザーインターフェイスを一般ユーザー向けに変更したもの。英語版は2007年9月に発売され、国内でも搭載機が発売されていたが、Windows Home ServerのService PackにあたるPower Pack 1の提供にあわせて、バグ修正や機能追加がなされるとともに、日本語化された。
なお、Windows OSのDSP版は、マイクロソフトではなく販売店/メーカーがサポートを行なうが、Windows Home Serverについてはマイクロソフトが有償サポートを行なう。また、既存の英語版ユーザーに対しては、アップグレードについて何らかの技術的支援をする用意があるという。
英語版WHSに日本語版PP1を当てたら、日本語版WHSになるんだろうか?
英語版のままでも別に構わないけどね。
T61にもあるんですが、通信カード入れたりする人以外は、あまり使い道がないんじゃないでしょうか?
WHS機をPCデスクの足元に置いたので、机の下にはPC2台+外付けHDD4台+モニタ+プリンタ+スイッチングハブ+オーディオアンプの電源コードが渦巻いています。
ゾーグ、HDRイメージ作成ソフト「Photomatix Pro 3.0」
ゾーグは、HDRSoft社のHDR(ハイダイナミックレンジ)イメージ作成ソフト「Phtomatix Pro 3.0」を8日に発売する。価格はZorg会員が9,800円(10月31日までの期間限定)。一般が1万5,540円。
どんな写真が出来上がるのかは、リンク先の記事を読んでください。 なかなか面白いです。 広告写真とかで、こういうタッチのがあるよね。
WHSに魅力を感じたのは、第一にはストレージ管理(複数のHDDを一つにまとめて管理できるし、複製機能もある)ですが、クライアントPCのバックアップ機能も非常に有用です。
Officeファイルのバージョン保護も、復元ソフト「Undelete 2009」の日本語版 - ITmedia Biz.ID
相栄電器は8月19日、データ復元ソフト「Undelete 2009」シリーズの日本語版を発売する。まずは「Undelete 2009 Professional」「Undelete 2009 Home」の3種類をダウンロード提供。10月3日には「Undelete 2009 Server」「Undelete 2009 Professional」のパッケージ版も発売する。オープンプライスで、最も安価なパッケージ版の実売価格は9923円。ダウンロード版の価格は未定だが8000円程度から。Windows 2000/XP/Vista、Windows Server 2003/2008に対応する。
サーバー側のファイルにはゴミ箱が効かないので、こういうソフトが必要かなと思います。
Windows Server 2003対応ということは、WHSにもOKなんでしょうね。 ダウンロード版は8/19から発売開始だそうです。
eSATAケーブルを買いに川越のソフマップに行ったら、「裸族の二世帯住宅」があったので買ってしまいました。

WHSは管理ツールのConsoleにAdd-insを追加することができます。
MY-28Y/G-DにeSATAカードを組み込みました。
昨日は都内で飲むことになっていたので、待ち合わせ前に秋葉原に寄って買い物をしました。
IBM、「脱Microsoft PC」を2009年までに10億台提供
米IBMは5日(現地時間)、Canonical、Novel、Red Hatなどと協力し、「脱Microsoft PC」を2009年までに10億台提供する計画を発表した。
リリースでは、経費のかかるWindows OSおよびMicrosoft Officeに代わる経済的な製品が市場で必要とされており、Linuxを採用することで、PCベンダーにとっても収益性が向上するとしている。また、企業においてWindows Vistaの採用が遅れていることも、Linux普及に拍車をかける契機となっているとしている。
この計画では、各ディストリビュータのLinuxと、IBMのLotus Notes/Symphony/Sametime、および各パートナーのアプリケーションなどを最初から組み込んで、ユーザーの用途や業務形態に合致したソリューションとして設計/販売する。
ある程度の規模の会社なら、私物PCの持ち込み禁止や許可アプリケーション以外の導入禁止などのセキュリティーポリシーを掲げているところが多いはず。
ウチの職場も、Office互換ソフトとNotesとAdobe Reader、あとは適当な画像編集ソフトが動けば、基本的に事務用PCは事足りると思います。 だったら、デスクトップLinuxでもいいかもね。
サーバーとして使うならと、120日間お試し版のWindows Home Server(WHS)を入れてみました。

筐体だけのジャンク品 MY28Y/G-Dですが、先週の日曜日にようやく届きました。

Lenovoも小型ノートPC参入。399ドルから - ITmedia News
中国のPCメーカーLenovo Groupは8月4日、新製品「IdeaPad S10」で小型ノートPC市場に参入すると発表した。
S10は厚さ約1インチ(2.5センチ)、重さ2ポンド(907グラム)強と薄型軽量で、ネットサーフィンや電子メール、音楽再生、基本的なアプリケーションなどのシンプルな用途での利用が可能とLenovoは説明している。
猫も杓子もNetBookに参入していますが、ThinkPadみたいでこれはイイかも。 HP 2133 Mini-Note の強力なライバルになりそうです。
でもhpも 2133の後継機を今月中に発売するみたいです。 ますます盛り上がりそうですね。
[WSJ] お勧めできないAppleのMobileMe - ITmedia アンカーデスク
大企業の従業員は通常、自分の電子メールや連絡先、予定表を複数のPCやスマートフォンで手軽に同期させている。だが、一般的な消費者はそうした手段を持っていない。彼らは長時間を費やして、手作業で予定表と連絡先を同期させたり、メールが転送されるの待つのだ。
だから、Appleが企業システムと同等のメール、予定表、連絡先の同期機能を年間100ドルで万人に提供する新サービスを発表したときには大騒ぎになった。その上Appleは、この「MobileMe」というサービスがWindows PCでもAppleのMacintosh、iPhone、iPod touchと同様に機能すると約束したのだ。同社はさらに、20Gバイトのオンラインストレージ、Webアプリケーションスイート、お気に入りの同期、オンラインフォトギャラリーの提供で発表を締めくくった。
だが、1週間このサービスを真剣に使ってみた結果、残念ながらわたしはこのサービスをお勧めできない。少なくとも今の状態では。発想は素晴らしいが、現状ではMobileMeにはあまりにも不具合が多く、上記の約束を守れていない。
自分の場合はたまに出張に行く程度で、ほとんどはオフィスで過ごします。 自分用のノートPCで仕事が完結するので、それさえあればどこでも仕事が出来ます。
出張先でも自社の事業所であればメールは使えます。 いざとなれば、ホテルから個人のメールアドレスで送ったりもしますが。
でも、営業の人やビジネスマン、マスコミ関係など、毎日予定が数件あって出先を飛び回るような仕事の人は、こういうのが必要なんでしょうね。
オーストリア閣僚の発言で波紋:Skypeに盗聴用の「裏口」が存在? - ITmedia エンタープライズ
heiseによると、発端はオーストリアの内務相の発言だった。同国のISPと当局の間で6月25日、IPベースサービスの合法的な傍受に関する会議が開かれたが、この席上、内務相が「われわれがSkypeの会話を傍受することに何も問題はない」とする趣旨の発言を行ったという。
heiseはSkypeに対し、バックドアは本当に存在するのか、特定の顧客にシステムへのアクセスを許しているのか、またはデータストリーム暗号解除用の鍵が存在するのかを問い合わせた。しかし、広報の返答は「マスコミの憶測にはコメントしない。現時点で話すことはない」というものだった。
あっても不思議じゃないね。 盗聴されて困るようなテロ組織の人は、使わない方が無難だよ。
自分で買った初めてのPCは、PC-9801N(98NOTE)でした。 出てすぐ買ったと思うので、1989年だったでしょうか。

ちょっと反発が強いけど、タッチに対するこだわりはないので問題なし。 やっぱり標準配列がいいですね。 指紋認証機能は使わないから関係ないです。
ところで、やっぱりCPU(P4 1.9GHz FSB533MHz)が遅いのが気になりますね。 前デスクトップ機のP4 2.6GHzを剥がして交換しようかしらん。 でもあれFSB400MHzなんですよね。
近所のベイシア電器に行ってみたら、高速型のUSBメモリが売ってなかったので、カードリーダーに手持ちの2GBのmicroSDカードを突っ込んでTRYしました。
Vistaの高速化技術・ReadyBoostをXPで実現する「eBoostr」 :教えて君.net
「eBoostr」は、Vistaにしか搭載されていない新機能「ReadyBoost」をXPでも使えるようにするツールだ。頻繁に使うソフトの情報をUSBメモリにキャッシュして起動を高速化できる。
そのうちこんなソフトが出るだろうと思っていました。
試してみたいけど、高速なUSBメモリなんて持ってないです。 新しく買ってまで試すかなぁ。
こんなヤツなら効果は体感できるかな? 容量が多ければいいってものでもないようで、2GB~4GB程度がいいみたい。
暫定だからとIE7のみで運用していたデスクトップPCですが、やっぱり我慢できなくなりFirefox3を導入しました。 あー、快適♪
窓の杜 - 【NEWS】リコー、「MS Office」とファイル共有サービス“quanp”を連携できるアドイン
(株)リコーは8日、「Microsoft Office」(以下、Office)2003/2007とファイル共有サービス“quanp”を連携できるアドイン「quanp Add-in for Microsoft Office 2003/2007」を公開した。Windows XP/Vista上のOffice 2003/2007に対応するフリーソフトで、現在“quanp”のWebサイトからダウンロードできる。
リコーってこんなサービスやってたんだ。 でも職場からはブロックされてて使えないんだよね。
さよなら「月刊アスキー」 「ビジネスアスキー」に名称変更 - ITmedia News
「月刊アスキー」という名の雑誌が、とうとうなくなる。アスキー・メディアワークスは7月7日、ビジネス誌として発行していた同誌の名称を、11月号(9月24日発売)から「月刊ビジネスアスキー」に変更すると発表した。
日本のPCシーンを牽引する存在として輝いていた時代を知るものとして、こういう末路を迎えることになるとは予想だにしていませんでした。
もちろんWebの発達により、(PCの)雑誌メディアの地盤沈下は甚だしいのは、90年代後半から明白ではありましたが、それでもねぇ...
「諸行無常の響きあり」といった心境です。
「Macでもデフラグは必要」:“アップルお墨付き”のディスクユーティリティ「Drive Genius 2」 - ITmedia D PC USER
「確かにアップルは、Mac OS Xにはデフラグが不要であるというドキュメントを公開していますが、やはりデフラグは必要で、私たちがそう考える理由は3つあります。まず1つは、実際にアップル自身が、Drive Genius 2(のデフラグ機能)をワールドワイドで毎日使ってるということ(笑)。2つめは、Mac OS Xのファイル断片化を抑制する機能が20Mバイト以下のサイズに限られるということです。それでも昔はファイルサイズが小さかったので問題はなかったのですが、これは今では当てはまりません。そしてもう1つは、ファイルとファイルのあいだにある空き領域を再配置によって埋められる点です。OS Xはこの最適化をしないので、Drive Genius 2でデフラグを行うと空き領域自体が増えることになります」
Appleが「デフラグ不用」の主張を変えない限りはOS Xに含まれることはないでしょうから、デフラグ機能が必要なユーザーは別途Drive Genius 2を買わなければならない状態が続くのでしょう。
ま、どうでもいい。
プロの品質:「ATOK」と「Just Right!3」で文章のクオリティを向上する - ITmedia D PC USER
インターネットの普及によって、印刷媒体による情報提供が減り、Webサイトでの情報提供が大幅に増えている。誰もが手軽に情報を発信できる代わりに、何人もの手を経て編集や校正作業をしてから出版するということが減ってきた。(中略)
そこで求められているのが、ドキュメントの質を高め、間違いを防止するためのツールだ。本項では、文章の校正を行うための専用ツール「Just Right!3」や日本語入力システム「ATOK」を中心に、文章のクオリティを高めるためのさまざまな手段を紹介していく。
日本語IMEへのこだわりは全くありません(せいぜいキーバインドをATOKに変えるくらい)。 評判の悪いMS-IME2007は使っていませんが、IME2003でも不満は感じていません。
ユーザー辞書も、登録単語は10個くらいなので、保存とかしてないし。
でもこうやって文章を書く量が多くなってくると、記事よって文体のブレが気になることがあります。 あと、表現の悪いクセとかね。 そういうのを校正することが出来るならいいなぁ。 でもプロ用なのでお値段も高いですね。
Excelとかの英語スペルチェックみたいに簡単に扱えるような、1万円以下の簡易版の発売を望みます。
暫定デスクトップ機のSkypeから、自宅の電話にSkypeOutして掛けてみました。 吹き込んだ留守電を聞いてみると、音質的にはまったく遜色ないですね。 以前はここまで鮮明ではなかったように思うので、FTTHの恩恵かもしれません。
出張中にPCが使えないと不便だと嫁が言うので、2Fでファイルサーバーとして使っているxp(sp3)機を下ろしてきました。

出張前で、職場のノートPCを持ち帰っている訳ですが、今日の昼間に自宅のデスクトップPCが死亡した模様です。
久々に自宅のプリンタ(BJF850)で写真を印刷しようとしたら、L版用紙には印刷できないみたい。
印刷結果もイマイチで、こういう時はやっぱり「新しいプリンタ買おうかな」と思ってしまいます。
J-CASTニュース : 経営者の健康状態は開示すべきか アップルCEO巡って論議高まる
著名なブログのシリコン・アレー・インサイダーは6月10日付記事で、「ジョブズ氏は再びがんになったのか」との見出しを掲げて、この問題を特集した。長年アップルのカリスマ経営者だったジョブズ氏の健康状態は、株式を動かすものであり、ビジネスの関心事だと指摘。そのうえで、もしがんが再発したのなら、速やかにその情報を開示すべきだと主張した。
(中 略)
真相は不明だが、米国では、法的に健康情報を開示する義務はない。一方、東京証券取引所によると、日本でも、開示の定めはない。自主的に健康情報を開示したケースも、過去5年間ではないという。
もしこれが一国の首相についてなら、「Jobs氏とその家族のプライベートな問題」なんて言ってられないでしょう。
まあ開示義務がないということは、真相を知った人間がアップル株を売り抜けても、罪に問われることはないのでしょうね。
Hothotレビュー 日本HP「HP 2133 Mini-Note PC」 ~C7-M 1.6GHz搭載モデルでWindows XPを試す
さて、今回の主題でもあるWindows XPにダウングレードした場合の使用感を紹介しよう。まず、Windows XPにして最初に驚いたのは起動時間だ。電源を入れてからデスクトップが表示されるまでの時間が、Windows Vistaでは約1分30秒、Windows XPでは約46秒だった。これだけ違うと、体感でもかなり差を感じる。
そして起動後、またもや驚いた。Windows XPを入れたHP 2133はかなり速い。Windows Vistaでは重いと感じていたさまざまな操作を快適に行なえる。ほかのミニノートがWindows XPを採用している中、なぜHP 2133があえてWindows Vistaを選択しているのか真剣に疑問に感じるほど、Windows XPでの使用感は快適だ。これなら、もうWindows Vistaに戻す気にはなれない。Windows Vistaで感じていたInternet Explorerのスクロールの重さもなくなっており、そもそもCPU使用率がほとんど上がらない。Windows Vistaではウィンドウを動かすだけで100%近くになっていたCPU使用率が、Windows Media PlayerでMP3ファイルを再生しても、10%程度にしかならない。音楽を聴きながらInternet Explorerを使ってもストレスなくサクサク動いてくれる。
前言撤回である。Windows XPにダウングレードする必要は感じないと書いたが、実際に体験してみると、HP 2133を購入するのならOSはWindows XPにダウングレードするべきだと感じる。これだけ軽快に動作するのなら、ミニノートということを意識することなく、フルスペックのモバイルノートとして十分に使用できるだろう。なお、ベンチマークテストの結果も掲載しておくが、体感で得られるほどの差は数値には出ていない。実作業でのPCの性能というのは、ベンチマークの値には出にくいのだ。
NetBook/NetTop用にXpの提供を継続するそうですが、プリインストールも再開してほしいですね。
あとAtom搭載PCとのベンチマークの比較が見てみたいです。 同じ1.6GHzですが、性能的にはどうなんだろうか?

ロジテック株式会社は、USB接続のアナログFM/AMチューナ「LRT-FMAM100U」を6月中旬に発売する。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は7,980円前後の見込み。対応OSはWindows 2000/XP/Vista。
USB 1.1接続のアナログFM/AMチューナ。PCに接続することで、FM/AMラジオの受信が可能。ACアダプタなどの接続は不要で、USBバスパワーで動作。音声もUSB経由でPCへ入力されるため、音声ケーブルを接続する必要もない。(中略)
FM用アンテナは本体に内蔵。AM用には約3mの外付けアンテナを同梱。裏側にマグネットを内蔵しており、窓枠などに固定できる。外形寸法は74×22×10mm(縦×横×厚さ)。重量は14g。AM用アンテナは約78g。
雑音とかどうなんだろう? USB延長ケーブル使った方がいいかもね。 でも欲しい!
【レポート】COMPUTEX TAIPEI 2008 - ASUSがウワサの新型「Eee PC」を発表、プロセッサはAtomで10型モデルも | パソコン | マイコミジャーナル
Atom世代のEee PCとして、今回、901/1000/1000Hの3モデルが発表された。901は8.9インチディスプレイを搭載するもので、900のマイナーチェンジと言えるだろう。一方、1000と1000Hはディスプレイがさらに10インチに大型化されたモデルで、1000は40GBのSSD、1000Hは80GBのHDDを搭載する。また無線LANは全モデルとも、最新のIEEE 802.11nになっている。
台湾での価格と発売日は、901が6月3日で16,988台湾ドル(5万8千円程度)、1000が6月下旬で19,988台湾ドル(6万8千円程度)、1000Hが6月13日で18,988台湾ドル(6万5千円程度)。
旧モデルと比べると機能アップしてますが、価格もアップしています。
NIKKEI NET(日経ネット):ブラザー、HOYAの携帯型プリンター事業を譲り受け
ブラザー工業は2日、HOYAの携帯型プリンター事業を7月31日付で譲り受けると発表した。携帯型プリンターのラインアップを拡充し、ブラザーが2012年度までの経営計画で掲げる印刷機器事業の拡大につなげる。
譲渡を受ける携帯型プリンター事業の売上高は2007年度で約15億円。事業に携わる従業員30人はブラザーが引き継ぐ考えだが、生産面などは今後詰めるとしている。譲渡額は非公表。
携帯型プリンター事業はHOYAが3月末に吸収合併したペンタックスが手掛けていた事業。営業員が外出先で見積書を印刷するのに使うA4用紙のプリンターなどを扱っている。
先日のエントリーで「HOYAがPentaxの事業をリストラし始めたら、真っ先になくなりそう」と書きましたが、別にインサイダー情報に接していたワケではありません。 ブラザーにとってプラスなのかマイナスなのかもよくわからないしね。
iiyama、HDMIを2系統装備した22型液晶ディスプレイ -実売39,800円。グレアパネル採用
株式会社iiyamaは、グレア(光沢)パネルを採用した22型液晶ディスプレイ「ProLite E2205WS」を発売した。価格はオープンプライスで、同社直販価格は39,800円。ボディカラーはホワイトとブラック(-B)が用意される。
22型/1,680×1,050ドットのグレアパネルを採用した液晶ディスプレイ。液晶駆動方式はTN方式、コントラスト比は1,000:1、輝度は300cd/m2、視野角は左右各85度、上下各80度。応答速度は5ms。
今は本当に安いんだねぇ。 > 液晶ディスプレイ
買う気がなくても買っちゃいそうだよ。
元麻布春男の週刊PCホットライン 6月末でWindows XPの一般販売が終了 ~“ULCPC”には限定でXP Homeを提供
それにしても思うのは、Microsoftってすごいな、ということだ。本来、商売の基本は、お客が求めるものを売ることではないかと思うのだが、Windowsに関しては売り手が売りたいものを売るのが当然のことらしい。善し悪しにかかわらず、世の中にはWindows XPを欲する人が大勢いるのに、それはもう売らないから、Windows Vistaを買えという。
もちろんMicrosoftは、Windows Vistaの方が優れているから、と言うのだろう。だが、どちらが優れているかを決めるのも、本来は買い手、あるいは市場なのではないだろうか。この原理が崩れている理由は言うまでもないことなので、やっぱりもう少しMacintoshが売れた方が世の中全体として幸せになるのではないか、と思ってしまう。
Appleだって、市場の意向より自社の都合を優先しているけどね。
XPなら3倍速!?:Windows XP環境で「HP 2133 Mini-Note PC」を試す - ITmedia D PC USER
まずOSの起動時間だが、電源オンからタスクトレイのアイコンがすべて表示されるまでを計ったところ、ハイパフォーマンスモデルでは約45秒と、Windows Vista Business搭載時に比べて約3.2倍に高速化した。また、休止状態への移行から電源オフが約20秒(Vistaは35秒)、スタンバイへの移行が2~3秒と、初期状態のイライラ感が大幅に減った。ただ、休止状態からの復帰はOSの起動時間に相当する約44秒と振るわなかった。
一方、PCMark05や3DMark05では、Graphicsの値を除いてすべての結果でWindows Vista環境を上回り、ソフトウェアの切り替えなどで明らかに体感速度も向上した。
そりゃそうだろうね。
6月末でXP ProfessionalのOEMが終了にならなければ、最初からXP搭載モデルを用意していたんだろうけど。
樋口健夫の「笑うアイデア、動かす発想」:そんなに重い荷物を持ってどこへ行くの? 携帯モノクロプリンタのススメ - ITmedia Biz.ID
3週間前、海外にプリンタを持っていく話をした。超小型のプリンタを探しているという話をしたら、親切な読者から連絡があって、ペンタックスのモバイルプリンタ「PocketBook 30i」という感熱紙を利用する携帯モノクロプリンタを教えてもらい、さっそく購入した。
モノクロプリンタで、重さは本体(電池、防護シリコンジャケット含め)660グラム、充電器350グラムと合計で1キロ弱。
自分も海外出張中に、ホテルの部屋などで印刷がしたくて、モバイルプリンタの購入を考えたことがあります。 仕事の書類は会社で出力するので、Webページを印刷して観光に持っていきたいというのが動機です。
キヤノンの「PIXUS 50i」でもデカくて断念しましたが、これくらいの大きさなら持っていけますね。
窓の杜 - 【NEWS】日本HP、IE/FirefoxでWebページを無駄なく印刷「HP Smart Web Printing」v4.0
Webページを印刷する際、バナー広告やサイドメニューがあるために目的の部分がうまく印刷範囲に収まらない、たった1行のテキストのおかげで印刷用紙が2枚になってしまう、といったことがよくあるだろう。また、「Firefox」は残念ながら印刷機能が弱く、HTMLの構造によってはWebページが途切れて印刷されてしまうこともある。
「HP Smart Web Printing」は、IEや「Firefox」の拡張機能として利用できるWebページの印刷支援ソフト。Webページ上で印刷したい部分を範囲選択し、複数ページの内容を1つにまとめて印刷できるため、無駄な余白を極力減らして印刷用紙を節約可能。また、簡易的な編集機能を備えており、用紙に合わせて印刷対象全体を拡大・縮小したり、テキストを挿入して印刷できる。さらに印刷対象をPDFファイルとして保存することも可能だ。
自分の場合、自宅のプリンタで印刷するのはWebページのみといっても過言ではありません。 IEもFirefoxも印刷機能はイマイチなんで、うたい文句通りなら重宝しそうなソフトです。
でも製品ページから登録フォームに入れないんですけど。 Firefoxのせいかな?
日本HP、モバイルPCを諦めてきた人たちへ「Mini-Note」を
Windows XPやLinuxの標準搭載やSSD搭載は、市場とユーザーの要求に合わせて臨機応変に対応していくとした。
SUSE Linux搭載モデルを日本でも売ってほしいです。
日本IBM、Cellの倍精度浮動小数点演算を5倍に強化した「PowerXCell 8i」
新たに搭載されたPowerXCell 8iは、エンタープライズ向けHPCに使えるよう、IBMが独自にCell/B.E.の倍精度浮動小数点演算を強化したプロセッサ。Cell/B.E.の浮動小数点演算は、8つのSPEを使って行なわれる。単精度は256GFLOPS(4GHz時)と高速だが、倍精度では約25GFLOPS(同)と約10分の1にまで落ち込む弱点がある。このため、HPC用途の性能には疑問符が付けられることもあった。
PowerXCell 8iはこれを補い、SPEを拡張倍精度(eDP)のSPEコアに強化。従来と同じ動作クロック(3.20GHz)で、5倍の倍精度浮動小数点演算性能を発揮するという。eDP SPEのローカルストアメモリは各コア256KBで変わらない。
性能は凄いけど、値段も凄いね。 チップのサイズはどれくらいなんだろうか?
Windows XP SP3適用した一部PCで再起動が繰り返される不具合
Windows XP Service Pack 3(SP3)をインストールすると、PCが再起動を繰り返すトラブルが一部環境で発生している。MicrosoftのTechNetにも、同様のトラブルが多数報告されている。
マイクロソフト広報部では、非Intel製CPUを搭載する一部のPCで、SP3をインストールする際に再起動が繰り返される事象を把握しているとコメント。問題が発生した場合は、マイクロソフトのサポートセンターに問い合わせしてほしいとしている。
一応、Intel製CPUだったんだけどな。
【特別レポート】 32bit Windowsの管理外領域をRAM Diskに使う
このところのメモリ価格の下落から、メインメモリは2GBどころか4GB以上も余裕で搭載できるようになった。2GBのDDR2 DIMMを4枚、計8GB分購入したとしても2万円で十分おつりが来る。とはいえ、32bit OSを使っている限り、OSは約3.5GB以上のメインメモリを認識できず、それ以上のメモリを搭載したとしても無駄になってしまう。64bit OSを利用すればこの問題も解決するが、ドライバの対応やアプリケーションの互換性などに問題があり、使いたくても使えない状況だ。
しかし、32bit OSで認識できないメインメモリ領域を活用できる手法が見つかり、2ちゃんねるのWindows板を中心に話題となっている。その手法とは、「Gavotte Ramdisk」というRAM Disk作成ツールを利用し、メインメモリのOS管理外領域にRAM Diskを作ってしまおうというものだ。
メインメモリを手軽に4GB搭載できるようになってきた頃から、32bit OSが認識できない領域をうまく活用できないものかとさまざまなユーザーによる模索が続いていたが、ことごとく”不可能だ”という結論に達していたように思う。そのため、「RAMディスク友の会」スレッドに、Gavotte Ramdiskを利用して「2GB×2+1GB×2のメモリを積んで、OS管理メモリ2.87GB(VRAM128MB)+RAMディスク3GBで使用中。」というレスが書き込まれても、その直後は否定的なレスが並んでいた。しかし、レス主によるヒントや、他のユーザーによる成功例が書き込まれるにつれ、徐々に盛り上がりを見せ始め、翌日には軽い祭り状態にまでなった。
こういうのって楽しいよね。 環境が許せばやってみたいものです。
調子に乗ってノートPCのXpにSP3を当てたら、起動しなくなりました。
昨晩、SP3を当てました。 今のところ不具合には遭遇していません。

3Dコネクション、3DCGデザイナー向け入力デバイス「SpaceNavigator」のポータブル版
スイスLogitech(日本法人ロジクール)のグループ企業3Dコネクションは、3DCGデザイナーなどをターゲットにした入力デバイス「SpaceNavigator」のポータブル版「SpaceNavigator for Notebook」を発売した。価格は26,040円。
3DCGアプリケーションの操作をサポートする入力デバイス。本体の上部にあるコントロールキャップを押す/引く、傾ける、回転させるといった入力をすることで、対応アプリケーションで拡大縮小や移動、