J-CASTニュース : ナイキ「サッカー対戦体験CM」 「選手目線が凄い」と賞賛の嵐
ナイキが2008年5月から放送を開始したテレビCM「EVOLUTION」。小さな地元のサッカーチームでプレーしていたサッカー選手が、英プレミアリーグの名門チーム・アーセナルのアーセン・ヴェンゲル監督に見出されてアーセナルに入団。アーセナルのプレイヤーとして、ピッチに立つシーンが映し出される。その後、マンチェスター・ユナイテッドやインテル、FC バルセロナといったビッククラブとの試合を重ね、ウェイン・ルーニー(マンチェスター・ユナイテッド)やクリスチアーノ・ロナウド(同)、マルコ・マテラッツィ(インテル)、ロナウジーニョ(FC バルセロナ)らとピッチ上で駆け引きを繰り広げながら、時にチームメイトから罵声を浴びたり、悔しい思いでトレーニングに励んだりする姿が描かれている。最後は、オランダ対ポルトガルのヨーロッパ選手権決勝戦で、主人公は再びクリスチアーノ・ロナウドと対戦。ゴールに向かってフリーキックを蹴ろうとするところでCMは終わる。
いや、ホント凄い。 必見ですな。
必ず「マドンナの夫」という形容詞がつくガイ・リッチーですが、あのマドンナが子種を欲しがっただけに、やはり才能はありますね。
<サッカー>日本戦でラフプレー続出、粗雑すぎるプレーに地元ファンもあきれ顔―中国(Record China) - Yahoo!ニュース
「プレーが、技術が、意識が、あまりにも雑すぎる」これは実況を担当した中国中央電視台(CCTV)アナウンサーが漏らした言葉。前半から各所に見られた中国代表のラフプレーは時間の経過とともにその数を増やした。後半立ち上がりに日本代表の安田理大選手が中国代表GK宗壘(ゾン・レイ)選手に跳び蹴りを受け負傷退場するなど悪質なファールも少なくなかった。
アチョーーー!!
クアラルンプールの夜はアラブ人の宴 / 海島健コラム - サッカーアジア杯 : nikkansports.com
クアラルンプールでは最近はいつもアローストリート周辺(エリア名ブキッビンタン)に宿をとる。ショッピングセンター街と屋台街が隣り合わせにあり何かと非常に便利だからだ。荷物をといてこのブキッビンタンの繁華街に出てみると、いるわ、いるわ湾岸人。7月から9月の上旬にかけて、夏季休暇を比較的長い期間国外で取る湾岸人が多く、国際都市クアラルンプールは、その一大集結地と言えよう。あっちを向いてもこっちを見ても、アバヤを着た女性を連れて歩く湾岸男性が闊歩(かっぽ)している。
(中 略)
湾岸人にとって同じイスラム国家のマレーシア。物価も安くそれなりの質のいいサービスを受けられ、気候も快適な(湾岸の夏は45度はあたりまえ)この地がいかに居心地がいいか分かるような気もする。
確かにマレーシアは暑いといっても最高で35℃、30℃を切る日も珍しくないですから、湾岸地域から来れば快適なんでしょうね。 料理も口に合うだろうし。
ところでマコタ・パレードとかにいくと、派手(というよりカラフル)なブラジャーがワゴンセールされていたりするんですが、だいたいそういうのを見ているのは”ほっかむり”したイスラム系の女性なんですよね。
またマラッカに来ている訳なんですが、昨夜駐在者に連れられて行った韓国焼肉店で、日本対カタールの試合をやってました。 終了間際の同点ゴールをしっかり目撃いたしました。

バルサがクラブW杯で泣いた日本少年捜し - サッカーニュース : nikkansports.com
「あなたを探しています!!」。トヨタ クラブW杯で優勝を逃したバルセロナのラポルタ会長が、インテルナシオナル戦敗戦に涙を流した日本人の少年を探し、熱いクラブ愛に報いる考えを明らかにした。スペイン各紙に、バルセロナのユニホームを着て涙する少年の写真が掲載されたのを見て「この子を見つけたい。試合であの子の笑顔を取り戻したいんだ」と語った。
いい顔してるね! そのハートは、スペイン人にもちゃんと伝わるよ。
asahi.com : グラウンドに犬乱入、照明灯消え中断 オシム監督苦笑い
日本の3点リードで迎えた試合終了間際。いきなりピッチの中に走り込んできた可愛い「侵入者」は、あっけにとられる両国選手を尻目に我が物顔で駆け回った。
インドには野球犬ならぬサッカー犬がいるのかと。 でも「わーい!」って感じで走ってて、とてもかわいいぞ!
野良牛とか野良象も多いインドなんで、次はその辺りをよろしく。 > インドの皆様
新弥のDAYS' - ジダン事件の奥に : nikkansports.com
もしあれと同じ頭突きを銀座でやれば、巡査が飛んでくる。なぜサッカー場だと、有名人だと許されるのか。
(中 略)
ちなみにサッカーでも何でも、相手の「家族」を汚くけなすのが「挑発」の基本であり、テニスでも「お前の妹をやっちゃうぞ」ぐらいのことは言い合っている。日本では見掛けないが、海外ではある意味では当たり前のことだ。ではなぜジダンがあのようにいきり立ったのか。だから「家族を売春婦と呼ばれただけではないはずだ」などの、いろいろな憶測が飛ぶのだろう。
酒場で言えば殺し合いになるような言葉で罵っても、競技中なら許されるの?
頭突きと暴言と、どちらが酷いとかいうのは不毛だけど、なんかこの論理は納得しかねるね。
「FIFA公式サイトが韓国サポーター締め出し」の裏側 :IT-PLUS
問題はここから。試合終了後間もなく、ソウル市庁前広場では携帯のショートメッセージで「試合終了後24時間以内にFIFAへ500万人が抗議すると再試合になるそうだ」との噂が広がり始めた。「早くこの情報を広めなくては!」と、謎のショートメッセージは瞬時に拡散し、ブログやポータルサイト、コミュニティーサイトを巻き込んで数時間で400万通もの抗議メールがFIFAへ殺到することになった。
FIFAのサイトのあらゆる掲示板は、再試合を要請する数千件の書き込みでいっぱいになった。うろたえたFIFAは一時的な回避手段として韓国のIPアドレスからFIFA.comにはアクセスできないようにネットを遮断してしまった。だが一部のサポーターは「FIFAが韓国を無視した」とさらに興奮し、第三国のIP経由でFIFAに抗議をし続けている。
「ネティケット」の問題というより、「田舎者」なんだと思うよ。 それは中国人も同じ。
別に韓国や中国の人を侮辱しているわけではなくて、アメリカだって20世紀の初め頃は欧州の列強から「田舎者」と呼ばれていたし、日本もいまだにそういう部分がある。
要は”文明開化”してからどれだけ時間が経っているかということなんだと思う。 いくら羽振りが良くなろうが、人の生まれ育ちは変えられないからね。 国民の大多数が入れ替わるまで、時間が掛かるんだよ。
先日テレビで、「元気ハツラツ」のCMを見た時に、中村俊輔のユニフォームの胸のところに、クローバーのマークが付いているのに気が付きました。
そこで、俊輔が所属するスコットランド・セルティックのユニフォームを探してみたのですが、3つ葉じゃなくて4つ葉なんですね。 残念。
長澤まさみ父が全国切符/高校サッカー - nikkansports.com
指揮を執る長沢和明監督は、かつて磐田をJ昇格へと導いた実績を持ち、映画「世界の中心で、愛をさけぶ」で大ブレークした女優長沢まさみの父親でもある。
へぇー、すごいね。 ってどっちが?
長澤まさみみたいなコがマネージャーだったら...と、男子なら妄想しちゃうよねぇ。
記者コラム「見た 聞いた 思った」 - 「内輪感」の心地悪さ:永井孝昌
元選手の解説のつたなさや、サッカー好きを自任するアナウンサーやタレントの増長っぷりも内輪感に拍車をかける。例えば語尾にね、いちいちね、ねがね、ついてね、内容よりも口調に気が散ってしまうような解説。海外サッカーの鮮やかなゴールシーンに「エッキシャイティン、ゴゥッ!」と叫んでしまうアナウンス。選手経験を踏まえた的確な解説や、冷静かつ巧みに試合を伝える実況も少なからず存在するだけに、そうしたある意味の未熟さ、計算された自己陶酔の演出が一方で放置され続けている現実が「何興奮してんだかよく分かんねえや」という内輪感を助長している気がして仕方ない。
同じ朝日系なのに、よくぞ書いた。 女子サッカーの中継を観て、自分も同じような違和感を感じてました。
取材エリアに一般人が殺到し混乱 - nikkansports.com
試合後のミックスゾーンが混乱した。タイの警備が緩やかだったこともあり、取材エリアに日本のサポーターやタイの人々が次々と入り込んだ。
日本サッカー協会の職員が退場を促し、いったんは報道陣以外の一般の人たちを外に出したものの、選手が出てくると再びミックスゾーンに入ってきて、取材ができない状態になってしまった。
マイペンライ!
髪型に決めたストライカーの決意 先制の荒川 - asahi.com
愛称は「ガンちゃん」。両親が東京・練馬の商店街で営むラーメン店の名からつけられた。3人兄妹の末っ子。幼い頃、5歳上の次兄とボールをけり始めた。
五輪出場決定後、商店街には、激励の横断幕が張られた。両親は地元の人にお礼しようと、「100円セール」を開き、500杯をふるまった。荒川は、足形を200枚取って配った。
両親は店を1週間、臨時休業にしてギリシャに駆けつけた。
いよいよ始まりましたね。 アテネ五輪。
夜中にテレビ付けたらやっていたので見てましたが、下町のおばちゃんのような髪型の選手が、スウェーデンのDF陣を切り裂いていく様は、すごいインパクトでゾクゾクしました。 相手にとっては本当に危険なFWだと思います。
がんばれ、ガンちゃん!
何かというと――スタジアムが、とにかく「汚い」のだ。試合前からかなりひどい状態になっていたものが、試合中さらに汚れていく。中国人観戦者がもらったチラシを使って紙飛行機をと飛ばし、紙吹雪を舞わせ、時にはゴミを投げ捨て、さらには飲み残したコーラを、無造作に通路や座席下に流したりするものだからたまらない。さらに、応援も試合中にいきなりブラスバンドが中国国歌を演奏し始め、時ならぬ手拍子が始まったり、もうびっくりし通しだった。これって観戦文化が未成熟とか、そういう話ではなくて、むしろ文化が違うのだと割り切った方がよさそうだとまで感じた。たまたま近くにいた日本人の現地駐在員の方に聞いたら、だいたいいつもこんなもんである、ということだったし。
結局、”田舎者”ってことでしょう?
スポーツナビ | 日々是亜洲杯2004 ホスト国の人々への伝言(8月7日@北京、曇り)
終わってみれば、文句なしの日本の勝利。確かに勝ったことはうれしいが、それ以上にそう快だったのが、これまで日本へのブーイングのたびにニヤニヤしていた中国の記者が、隣で机をたたいて悔しがっていたことだ。そう、どうせ私は器の小さい人間である。
自分は玉田の3点目が決まったあと、スタンドの観衆が帰り始めたのを観た時が一番嬉しかったですね。 彼らの「”負け”を認めたくない」気持ちが見えて。 私も器が小さいので。
nikkansports.com: ジーコ日本3発でV2!/アジア杯
鈴木国弘通訳によれば、これこそジーコ監督が求めていたチームだと言う。「鹿島時代のこと。仮に日本代表の監督を引き受けたらチームの雰囲気づくりをしたいとね。ああいうこと(反日問題)もあったがチームは逆風の中で結束を固めていった」。出番のない控え組にも「つらいだろうがモチベーションを保ってがんばってくれ」とジーコ監督は声をかけ続けた。
元ブラジル代表で磐田にいたドゥンガも、口を酸っぱくして「ハートの強さ」を語っていました。 気持ちで負けたら、たとえ戦力で上回っていても、勝つことは出来ないですね。
日本が延長でバーレーン破り決勝進出 アジア杯、4―3 - asahi.com
日本は前半を1―0とバーレーンにリードされたが、後半の序盤に立て続けに2本のシュートが決まり、一度は逆転に成功した。その後、バーレーンに再び3―2とリードを許したものの、後半終了間際、中沢(横浜)がヘッドで決めた。延長前半3分、GKと1対1となったFW玉田(柏)が落ち着いて決めて、4―3と日本が再度リードし、そのまま逃げ切った。
残業を終えて帰ってきたら、0-1のビハインドで後半開始。 そこからはジェットコースターのような展開に翻弄されました。
前回、「最後まで諦めないのは難しい」と書きましたが、正直半分諦めてチャンネルを変えようかと思いました。 中沢も、玉田も、みんな凄いよ。
フラフラになりながらも、最後まで走りっぱなしだった鈴木もよく頑張った。 北京での決勝(中国がいいな)も勝って、大ブーイングを浴びたいね。
中国戦大入り、大量偽造チケットか サッカー・アジア杯 - asahi.com
7月30日のイラク戦に関しても、2日付の南方体育報はチケットセンター広報担当者の「実際の売り上げは3万1774枚。残りの2万人余りはどうやって会場に入ったのか」という言葉を伝えた。ただ、いずれにしろ中国代表にとってホームの利なのは間違いない。
そりゃそうだ。 バイクどころか車でさえコピー商品を作る中国なんだから。
北京五輪ではどうなるでしょうね~。
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